117号室 妹尾唯人

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室内インテリア

★妹尾 唯人
うん、……。…っ、おやすみ。(眠気を感じているのはお互い様、ハーフパンツを抑えお預けとしては相手と共にベッドの上に倒れ込み。一緒に就寝するのも随分と久しぶりに感じるものの今日は眠気が強ければ相手の腕の中で重い瞼をすぐに落として眠りにつき。翌朝は此方もすぐには起きられず違いにダラダラとベッドの上で過ごしてから漸く起床すると約束の無花果を食し、別れ際にはまた寂しさを感じるもののそれを堪え名残惜しそうにしてくれる相手を笑顔で見送るだろう)>退室
2019/9/1(日)5:48
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★雛屋宜 十和
……、…ん、楽しみは取っとく。寝よ。────……、……唯人、おやすみ……、…、……(彼の心境露知らずと愛慕色に染まる瞳を向け裾から差し込んだ手の動きを制止するが如く押さえるその様子に眠たい心持ちながら緩く頷き次こそはと期待を含めた言葉を紡ぐ次ぎ、此方の状態察して呉れたか就寝促す声と視線の動きに素直に従ってそのまま相手を抱き込みシーツの上に倒れ込もうか。それ成功すれば掛け布団を手繰り寄せ、失敗しても睡魔色濃い思考は追い付かずベッドの上に寝転がり、何方にしても離れ難いと恋人を腕の中に収め布団の中密着し額に口付け落とし眠気に自ずと緩慢となる掠れ纏った声色何とか押し出した後に重い瞼伏せ意識を手放して。翌朝、寝起きの悪さを露呈させつつ起床し共にいちじくを食し暫時のんびりと過ごしてから名残惜しい気持ちを呑み込んで後ろ髪引かれつつ部屋を後にする筈で)>退室
2019/9/1(日)5:37
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★妹尾 唯人
(チラリと相手の眼差しが見えるとそこには熱が込められている気がしてまた心臓が軽く跳ねて。相手が撫で出した太腿もハーフパンツの境と更に奥にユニフォームの短パンの境が二段階で色を変えているも既にキャパシティの限界を感じると自分でハーフパンツの裾を握り抑えれば肩に額を押し当てる相手へと窺い見る様な視線を送ってからチラリとベッドの方を見て)脚もだけど……今日は、ここまで、で。そろそろ寝とかないと…ね。
2019/9/1(日)5:22
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★雛屋宜 十和
(先程から見受ける恋人の言動に愛おしさは募る許りと表情に変化こそ無いものの眼差しがその色を犇々と湛えて居り、腕を離し今度は脚と片手をハーフパンツの裾から中に滑り込ませ掌以て太腿の肌を一撫ぜしようか)……脚は?つうか何か日焼け痕ってエロいのな。(普段隠れて居る場と晒されて居る箇所との異なりに些か劣情煽り立てられると零し、然し常から眠た気な目許は次第に本格的な眠気を宿し始めては猫背気味身を低く彼の肩に額押し当て甘える様に擦り寄って)
2019/9/1(日)5:04
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★妹尾 唯人
は…、ん……好き…。(唇を撫ぜた舌が離れる際に僅かに吸い上げられるとゾクリと血液が脈打つ様な感覚に惚けた思考では上手く言葉が見つからずに再び繰り返すように伝えて。いざ見せるとなると想定したよりも羞恥を感じまじまじと観察するような視線に僅かながらに視線を泳がせるも掴まれた腕に顔が寄せられ色の境に口付けられるとほんの少し腰を捩って)っ……日に当たりっぱなしだからね。
2019/9/1(日)4:51
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★雛屋宜 十和
……、……俺も好き。(触れ合う隙間に紡がれる音色に安心感とそれ以上のときめきを胸に宿し、微か熱帯びる呼気を漏らし衣服を掴むその仕草すら愛おしいと唇に舌腹這わせ離れ際に淡く舐め吸って微かな音を立て。鼻先の距離焦がれる想いを言葉短ながらに切に注いで難無く上着を肩から落とせたなら自ずと晒される最愛の素肌に視線を滑らせ緩く片腕掴んで感心と許りに双眸向け徐に寄せた顔は素の色と焼けた肌の色との境目に唇を落とし慈しんで)……こうやって見ると本当焼けてんのな。
2019/9/1(日)4:41
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