出会い系 神待ち
出会い系をしていると、よく神待ちしている女性がまぎれている事があります。そんな女性との一夜のお話です。
常連の出会い系サイトを見ていると、かわいい顔をした20代女性がいました。早速連絡すると、渋谷まで来てほしいと言われたので渋谷まで行きました。
駅近くの広場で彼女と合流すると、写真通りのかわいい顔をしていたのですが、キャリーバックを持っていたのが気になりました。
旅行帰りついでに出会い系ではないと思ったので、思い切って「神待ち女性?」と聞くと、ちょっと困った表情をしてから一度頷きました。
困ったと思いましたが、彼女は「お礼はちゃんとします」と言われたのですが、彼女達神待ち女性が払えるのは身体だけと聞いた事があります。
初めての状況に私はどうしたらいいのかわからなく、とりあえずどこかのレストランでご飯でもしようと思い一緒に向かいました。

レストランで彼女はおいしそうにチャーハンを食べていました。何度もドリンクバーでジュースを飲んでいるのを見ながらどうしたものかと考えていました。
セックスはしたいのですが、やはり食事の対価でするのはなんだか気持ち悪いですし、正直このまま帰したいほどめんどくさくなってきました。
「あの、もしかして私のことで困ってます?」「え、まあ、少しね」「なんかごめんなさい」そこまで話して彼女は沈黙してしまいました。
食事を終え、私と彼女はレストランをあとにするとホテルに直行しました。というのも、する事がないと思ったのでなんとなく来てしまいました。
かみまち
途中のコンビニで缶チューハイを買ってきたので開けて飲み始めると、彼女にも勧めました。
「セックス、したいですか?」「したい事はしたいけど、君はしたいって顔してないよ」そう言うと、彼女は困った顔をしていました。
私に襲い掛かって諦めをつける予定だったのでしょう、彼女は小刻みに震えているのが目に見えてわかりました。
「缶チューハイ飲んだら、ここを出ようか」「えっ、でも」「いや、怯えた子とする趣味はないからいいよ」
そう言うと、彼女は潤んだ目で「はい」と言って缶チューハイを飲んでいました。
沈黙していると、彼女は私の股間を恐る恐る触ろうとしていました。「どうしたの」と言うと、「フェラ? だけでもさせてください」と言ってきたので無理しないでいいと言うと首を縦に振ってくれませんでした。
私のペニスを出して一瞬固まったかと思うと、口に入れようとしたのですがまだ抵抗意識があるらしくてぺろぺろ舐めていました。
やっと入れて上下に口でしてくれると、ちらちらと私を見てきました。私の反応が気になるようなので、「そのままお願い」と言いました。
上下に動くスピードを速め、彼女の口で私はいきました。
一度抜くと性欲は満足してしまったらしく、私は彼女と一緒にホテルをあとにしました。
駅前でメアドを交換し、困ったら助けるくらいはするよとだけ言ってこの日は帰りました。

それから彼女とは会っていません。
家に帰ったのか、それとも警察の生活安全課に補導されたか・・・その辺はわかりませんが、元気にやっていてくれればいいなと思います。
メル友 初対面
メル友 写メ
2/12 14:19
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