短期募集

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1 エ/ル/キ/ド/ゥ(Fate)
虚実混合昔話
美しかった、輝かしかった時代の話をしよう。それは友が居た時代のことかもしれないし、愛した者が居た時代のことかもしれない。遺憾なく最大出力を発揮出来た時代の話かもしれない、ただ生きることに歓びを感じていた時代の話かもしれない。或いは、誰にも言えず抱え続けた蟠りなんかでもいいね。僕は神父ではないけれど、記憶に封じた懺悔でもしてみるかい?さあ、君は何時の話をする?…え、う、僕?僕、は、…そうだね…今日ふと思い出した、旧き友の話なんてどうだろう?今は隣に、居ないけれど。

条件
サイト様規約順守
マスター(PL)自身の昔話は暈し必須/自慢・惚気・悲愴・恋愛〜日常・過去〜近況・言葉遊び・法螺話・完寄り捏造設定etc.会話を続ける気があれば何でも歓迎/描写不要
媒体・姿・性別不問 同柵優遇・他柵OK(創作&三次元不可)

提供(指定がない場合、勝手に話し出す話題)
エ/ル/キ/ド/ゥ(旧友・神代の話)、始/皇/帝(仮初の領土の話)、ア/ン/デ/ル/セ/ン(仄暗い人生論・恋愛話)、ナ/ー/サ/リ/ー・ラ/イ/ム(創作の物語)、キ/ル/ケ/ー(万能型怪文書)

心情の整理というのかな。そういったことがしたくて。切り捨ててしまえば早い、とは理解しているよ。幸せだった、辛かった、何があって、どう思った。たったそれだけ、それだけなのに何時までも捨てきれない話を、僕としようよ。たった一秒前の行動でも過去となり取り戻せない無力な僕達の、遠くて近い記憶の話を。僕は少しずつ、虚実を織り交ぜた言葉を君へ届けるよ。今だってそうだ。何時かの誰かへと伝えたかった言葉を混ぜて、何処までも薄っぺらな嘘を並べているような感覚を覚えながらも、それでも確かにこの言葉は真実なのだと思う。

…随分と不思議な立て札になってしまったね。胸の痞えや思考の靄を取り払いたければおいで。それ以外でも歓迎するよ。ちょっとした、どうしようもないテーマのある雑談…の、つもりだから、そう難しくは考えないで。僕に手紙をくれる際は、僕は誰に変容すべきか、君は誰か、何の話をしたいかを書いておいてくれると助かるかな。それじゃあ、キッチンからいい匂いがしてきたからまたあとで。

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