亦野正雄コケw└(゚∀゚└)Hey! Hey! Hey!(┘゚∀゚)┘
亦野正雄打撃場

過去ログ109 2013/6/25 21:06

▼サイドワインダー
自宅の「会議室」と称するチンケな部屋。そこで会議があれば社員(最近は専らフレンズども)を呼びつけて資料のコピーやら資料の作成やら押しつける亦野正雄。
それらのほとんどは使われずにシュレッダー行き。地球に悪い存在の一人。環境汚染社長。

亦野正雄にとって大変なことがあったりした時は、大声(半分は怒鳴り声)で叫ぶように社員をを呼びつける。急ぎでもないのに、やたらと急かす。

「おい、○○(社員の名)!!!例の資料できとるか!!!!」
「いつまでかかっとるんだ!!!!こら!!直ぐに持ってこい!!!!!!」
「おい○○!まだか!!!」

社員に対して呼び捨ては当然だと思い込んでいる腐れ社長。「俺は偉いんだ」という顔つき。

非フレンズ社員に対しては、既に言われているように、名前すら呼ばん、そもそも名前を知りもせん。

このように、人前でやたらと威張りたがる、あるいは自分が偉いんだという事を見せつけたがる亦野正雄は(偽)リーダーシップをひけらかしたいだけ。
奴は、自分がいかに会社をリードしているのか管理できているのか使いこなしているのか・・・それを理解して貰いたいようだ。

前に、社員を連れて取引先へ行った時も、やたらと(偽)威厳をひけらかしやがった。社員にしてみれば、準備していた書類や資料を出すタイミングをゴリ雄のせいで逸したりする訳だから面白くありません。頭に来ますし、本音では「このクソゴリ野郎!!!今に恥をかかせてやる!!!!」なんて思うに決まってんだ。

(偽)リーダーシップを発揮したがる亦野正雄は、自分がいかに部下に嫌われているか分らず、更に「俺が何から何まで指導しないとなんにも出来ない能なしばっかりだ!!!!俺の会社にいる奴らは!!」などと思い違いをするのが関の山。
自分が亦野和美に干されたら、無一文で放り出されて、段ボールハウス暮らしになるだけだな。。
2013/6/25(火)21:06

▼村井
亦野正雄の基地外セリフ集。

外線電話でかけてきて、名乗りもせず「○○を出せ!!!」といきなり怒鳴る。
ゴリ雄が「出せ!!!」と指名しやがった社員が席を外していると、ヒスゴリ第二形態に移行。
「どこへ行ったんだ!!!知らんのか!!!大体お前誰だ!!!こら!!(俺:電話に出た時名乗ってんだろが!と思いながら、再び名乗る)
⇒「知るか!!話の分かる奴を出せ!!」などとほざく。
知るか!!って……貴方様に雇って頂いている平社員でございますよ。
2013/6/25(火)9:15

▼川本鋼材の奴
亦野正雄は典型的な他人利用型で失敗作だ。
よくあるパターンだな。能力が欠如してる分、我欲が異様に強いから、他人を利用しようと考える。
けど、そういう奴に限って自分が利用されてることに気付かない。能力ないからな。
まっ、亦野正雄の場合は利用されてると自覚あるかもしれんが、おそらくバカにされてると思ってるだろうな。ゴリの環境では似たようなもんだが。
和美と会話せず、ムスっとしながらTV垂れ流してヤケ酒のビールでも飲んでろ。
2013/6/25(火)8:02

▼亦野バブ雄
30年くらい前から思考が停止してるのかな?
とても現代に生きる人間とは思えないゆとりジジイの亦野正雄。幻想にまみれたままおっ死ぬのがオチだろ。
2013/6/24(月)17:04
HP

▼亦野キチ雄
亦野正雄のキチった台詞特集。いくぜ。

「お前、高卒の奴より遅いな!そんなに仕事できんなら、よく働いとるに給料全部やれ!!」

「お前を見とると本当にイライラすんだ!!俺はお前のような奴は俺の目に入るだけで腹立たしいんだ!!!!」

「残業ができんだと!!使えん奴め!!辞めちまえ!!パートを雇ったほうがマシだ!!!!!」


「俺の言うことが聞けんというんか!!じゃあ辞めろ!!代わりはいくらでもおるぞ!!!!!」
…客からクレームがあった物を亦野正雄に指摘したとき。

「無理ですじゃねえ!!!やれと言っとるんだ!!!!!こら!!」
…運転中だろうと、5秒以内に速やかに電話に出ろという命令に対して意見したとき。

「お前が勝手にやったんだからな!!自分で責任取れよ!!いいか!!!!」
…宴会で、「俺の勧める酒が飲めんっちゅうのか!!!」とキチりやがったんで、しょうがねえから飲んだ。そのせいで急性アルコール中毒で病院に運ばれたことを報告したとき。

「今の状態の写メ送れ!」
…体調が悪く「病気で休みます」と報告したとき。
2013/6/24(月)14:26

▼アカデミックバナナ
亦野正雄氏の(株)ダイリンについて分析してみた結果、おそらく以下のような現象であるかと。

権力や立場を得たことで、誰のことも信じられないくらいの猜疑心の塊となった社長本人の心の緊張状態が、社員にも否定的に影響して、本人も社員も意識エネルギーをすり減らして本来の力が発揮できていない状態です。

集中力が欠けてミスが起き、先を読むような自由な発想も出てこないので、すべてに後手後手の対応をして余計に苦しい状況に陥り、個々でも全体でもパフォーマンスが優れないという結果になります。

自分が実力だけで社長になったのではないことを心の中では知っているので、自分よりも有能な中堅社員に対して常に権力的な猜疑心を持って接することになります。

相手は別に何とも思っていないうえに(気持ち悪い、鬱陶しいとは思っているでしょうが)、社員は社長の言うことを聞くのが普通なのですが、「こいつが自分を陥れて、いつ自分の立場を奪うかもしれない」と、いつも意識エネルギーを相手に過剰に向けることで、自分から勝手に身構えてしまいます。

すると、仕事や計画の進め方などが道理に合っていても、相手を抑えつけたり権力的に痛めつける目的で、なにかにつけて口をはさみます。

また、この社員が亦野和美氏と話していたりすると、すべてのアンテナを駆使して、自分を追い落とすような相談をしていないか感知しようとして話に割って入ります。

言われる側の社員にしてみれば、道理に合わないことを、ただ立場を利用して難癖をつけられるので、当然腹が立ちますが、相手は一応社長という立場なので、あからさまに逆らうことはしません。

ただし、意味のない瑣末なことに執着してビジネスの本意を得ない指摘が続くことに辟易すると、バカにするような否定的な感情や意識を向けて対抗し、「相手が失敗すればいい」と、願うようになります。

当の社長も、「こいつに成功してもらっては自分の立場が危うくなる」と思っているので、お互いの失敗を願いながら会社としては業績を上げたいという、なんとも身勝手な態度を取ります。
当然ながら、何か失敗すれば人のせいにします。

人を疑うという猜疑心は誰もが持っているのですが、亦野正雄氏のように行き過ぎると、世の中の人すべてが敵に見え、だれも信用できなくなってふさぎこむか暴れるかの一歩手前の状態になります。

このような時に酒を飲みすぎて理性の抑えが効かなくなると、社会で道徳的な問題を起こすようなこともあります。

以前から、自分以外の人を見下す傾向があり、たとえアドバイスであろうとも、何か言われると、その相手を敵と認識し、陥れる、排除する方法を考えてきたのではないでしょうか。

だから、調子のよい見かけや言葉に騙されてはいけません。
もっとも、亦野正雄氏は逃げを選ぶことが多かったようですし、亦野正雄氏が調子のいいことを言ってヘラヘラすれば、(株)ダイリンの社員も気持ち悪がって騙される心配などないでしょう。

そうして得た権力を狙う別の人が出てきて、自分がいつ逆の失う立場に置かれるかもしれないという戦々恐々の精神状態が起こることは明らかです。

社会心理学の立場から分析しました。私の研究室では、さらに詳しい分析が可能です。
知りたいと思う者は来れ。
2013/6/23(日)22:23

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