亦野正雄コケw└(゚∀゚└)Hey! Hey! Hey!(┘゚∀゚)┘
亦野正雄打撃場

過去ログ138 2013/8/29 5:58

▼高橋
亦野正雄から電話がくると、「どや、暇か?」
・・・いきなりの挨拶がこれだ。
こういう時は、何か突発的に頼まれごとがある。
似たような言い方でも「忙しいか?」と訊くのが礼儀というものだろうに、亦野正雄とはこういう男だ。

暇なわけあるかボケ。おめえみたいに無駄なことに人生の大半を費やしてやがる超暇人と一緒にするんじゃねえ。
2013/8/29(木)5:58

▼亦野キモ雄
『自分は優れている』
『自分は特別である』
という思い込みにより、自分を守るだけのゴリラが亦野正雄。

素晴らしい成功を夢見ていて、現実の自分は
『仮の姿』くらいに考えていたりするな。

他人はその『利用価値』だけで測られる。『特別扱いされたい』『賞賛の言葉』だけを聞きたい。

傲慢で、要求がまいし態度が、亦野正雄の特徴です。
見下した眼差しで、自分の『優位性』を印象付けようとします。
貶されたり、非難される事は許されません。

このような事をすると、犬にでも馬鹿にされたように、怒りだし、無能呼ばわりされて切り捨てにかかります。
とても共感性の乏しい
『冷酷な考え』を秘めており、周りにそれなりの犠牲を強いる。
外の社会とも、うまく折り合いがとれず、自分を受け入れてくれる人だけを相手に、そこに君臨する事しか出来ない。
常に気持ちを膨張させ
『どこまでも上昇する』という思い込みによって自分を守っているので、下り坂になると弱気になるのも意外と早い。
自分の衰えを自覚すると『信仰に救いを求めたり・体を鍛え始めたり』とかな。創価学会カルトや自宅でのサイクル運動器具であ゛ーあ゛ーやってんのもそうだ。すぐに飽きたようだがな。
猿山の中のさらに小山の大将気取ってニートジジイ。
憂鬱と虚無に支配されたカスが出しゃばるからコケるんだ。分かれ
2013/8/28(水)16:49

▼亦野先雄
何が先見の明だよ。毎日バカ丸出しのくせしやがって。
人様にお見せ出来るような人間じゃないくらい川崎社長だって分かってるよ。
だから、ダイリンのひも社長なんて立場で飼い殺しにしてるんじゃないか。
亦野正雄は今さらその立場にいながら上の大輪に逆らってるんじゃねえ。
甘い汁が吸える立場ではないんだ。せいぜい周りの機嫌を損なわないよう意識しながら煮え湯飲むくらいのことは考えとけ。
2013/8/27(火)12:07

▼亦野正雄愚連隊員
この頭でよく56年も生きてこられたな。自然淘汰されてもおかしくないと思うけど・・・
亦野正雄って会社に所属していただけで、セールス時代も社内ニート状態だったのかもな。
2013/8/26(月)20:13

▼藤原
(株)ダイリンにはルールらしいものはまずない。だいたい、社長の亦野正雄が気分で動く、ろくでなしだから。
ルールを平気で破ると公言して憚らない社長が就業規則とかをきちんと作ることはありえない。
百歩譲って、仮に就業規則を作っているとしても何も意味を成していないただの資料でしかないだろう。
そもそも、働き始めるときにそういう説明は一切ない。

それに、亦野正雄の言葉。
「ウチは機動力が大事や。」と言う。だから朝令暮改は日常茶飯事となる。
朝「〜をやれ!」⇒夕方「指示通りやらんか!こら!!」
…こんなことをいつも言っている。

機動力が強みだから、朝令暮改は当たり前。
…この言葉も、一面からみると正しいだろう。
小規模の組織であるからこそ、環境の変化に素早く対応して意思決定し、軌道修正できる。
これは中小企業の本当に大きな強みの一つであるのは間違いない。
例え朝決めたことが夜に修正されても、それ自体は全く問題ないことだ。


だが、朝令暮改的意思決定が、スムースにWORKするためには
いくつかの必要条件があるはずだ。


1.短期間で変更に至った理由を社員に明確に知らしめ、理解させること。
2.新たな方針に沿って、遠慮なく前進するように社員を鼓舞すること。
3.方針変更による社内の業務フロー等の混乱を起こさないよう、実務面の細かいところにも配慮すること。

1.2.について
急な方針変更によって、多くの社員が旧方針に基づいて進めていた業務は、一旦白紙化になることが多い。
皆人間だから、頭ごなしに詳しい説明もなく、「今日から方針変更。これをやれ」と言われても、「はいそうですか」とは、いくはずがない。亦野正雄はいつもこれを勝手にやる。

3.について
新たな方針を実行するためには、新たな業務の流れを作ることが必要でだ。それを速やかに行う事ができるか否かがポイントになる。
だが亦野正雄は、「そんなんは○○の仕事だろが!」と、幹部(ダイリンの場合はフレンズ)に丸投げするのみ。

いやいや、ちょっと待ておい。
フレンズ奴らが中間管理職として、皆優秀で完璧だと言えるか?俺が見るにそんな奴は一人として存在せん。
中小企業では中間管理職の管理は社長の仕事に決まっているだろうが。

結局、亦野正雄の気分による「朝令暮改」で弊害が多発し、モチベーションは下がりまくり、会社組織として成り立っていない。

・役割分担が混乱して、仕事の押し付け合いになっている。「今日は○○休みだし」と仕事が止まることは、この流れの中で起こるわけだ。
・「どうせまたすぐゴリ雄の気分で変わるんだ」と社員が思うことで、腰を据えて取り組む必要がある業務に取り組まなくなる。もっとも、(株)ダイリンにそんな大層な業務なんざあるわけないが。
・社内で、誰が何をやっているのかよくわからなくなり、その確認作業に相当な手間を取られる。「おい!これやってんの誰だ!」←これは普通の会話になりつつある。

ほかにも、古いものから最近のものまで、亦野正雄のマズイ台詞をしょうかいしとこう。
「社員が俺の言うことを聞かん。」
「あいつは頭が悪いから、俺の言うことが分からんのやろう。」
「あいつは、○○だから、▲▲なんだ。」
「これだから、○○は、▲▲なんだ。」
「営業の奴は、腐ったものでも売ってこんといかん。」
「客の要求どおりの品やったら、そもそも営業なんていらんやろうが!なめやがって!!!!」
「俺は、他人と同じことはやらん!他の奴らとはちがう!」
「俺には先見の明があるからな。この直感は勉強しても持てんぜ。」

…社長が言っちゃマズイ台詞ばっかりだろ。
2013/8/26(月)9:47

▼亦野ウザ雄2
ハッキリいえば、亦野正雄周辺にいる人間の程度が低い
周りが「なんだ社長つまんねーな、くだらねーな」って反応ならドヤ顔して珍行為はもう少し少ないはず。
ごく一部の小島とか和美の知人○△とかが、社長さん社長さんなんて持ち上げたりすっから単細胞ゴリが図に乗りやがるんだ。
2013/8/25(日)19:24

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