亦野正雄打撃場
過去ログ141
2013/9/1 23:14
▼亦野言え雄川崎社長だろうが何様だろうが亦野正雄は自分のやり方、人の指図では何もしたくないってな。
本人の前とか大輪の方では言えないし、意見具申なんかもしてないだろ。
自分では不可能なことを打撃屋に代弁してもらってると思えば安いもんだ。
2013/9/1(日)23:14
▼瀧下亦野正雄の自信や自慢話は、間違いなく妄想。
だが、その妄想は、奴の中では事実になっている。
そうでなければ、奴の異常な言動は説明がつかん。
凶悪殺人犯が死刑の恐怖から逃れるために、「俺は無実だ!」と言い続ける。すると、人間の思考や記憶というのは変わっていく。
自分が無実であると本気で思うようになる。裁判で「俺は無実だ!」と叫ぶ奴は、本気でそう思っている奴もいるってことだ。
別に、そういう奴は頭がおかしいわけじゃない。記憶を都合よく変えるっていうのは、実は誰でもやっている可能性がある。
ある時代の、嫌な思い出はよく覚えておらず、いい思い出が誇張されていたりすることはよくある。
これはむしろ、いいことだ。
亦野正雄は、本気で「俺は凄い」と思い込んでいるふしがあるから始末に負えん。
2013/9/1(日)21:08
▼高木大輔亦野正雄はたしかに異常な猜疑心があるが、要は、僻み根性だ。
潟_イリンにおいては、亦野正雄は亦野和美には逆らえん。これは日常生活でも同じことだ。
大輪の川崎社長にも、勿論逆らえるはずがないが、陰で罵るのは、日常茶飯事になっている。
社員の奴が亦野和美や川崎社長と話をすると、
ゴリ雄「おい、何を話しとった?」
社員の奴「え?見とったんですか?」
ゴリ雄「ふん、当たり前や。俺を出し抜いて手柄を独り占めしようとしても無駄やぜ。分かっとるな?」
・・・例えば、こんなやりとりがある。
だいたい、潟_イリンは請負しかせん。だから、限られた会社から持ち込まれた仕事なんだが、亦野正雄は自分の命令したい欲と、相手に恩を売って、次からその相手に優位に立とうという、よこしまな考えから強引に事を進める。しかもそれを社員にやらせる。
何でも都合よく解釈し、ややこしい話は人を巻き込んで、丸投げする。人の都合や迷惑を顧みるなどという思想は、亦野正雄の辞書のどこにも存在しねえ。
2013/8/31(土)22:11
▼山一のバナナ亦野正雄の行動って絶望を忘れようと必死に見えるな。
現実の具体的なダメージすら目を逸らす。んで同じことを繰り返しちまうんだ。
決して心変わりしない幻の恋人なんかいるかバカ!亦野正雄の求めるものなんざ、この世にないんだよ。もちろんフレンズどもだってな
2013/8/31(土)20:25
▼亦野グラ雄亦野正雄が幻想的な万能感を持つことは確かです。
そしてその幻想性を暴かれることへの恐れのようなものを常に抱えている。
それが劣等感,自己卑下に繋がるので打撃には非常に敏感な反応を示してますよ。
2013/8/31(土)17:17
▼伊藤正登かなり前の話だが、バーに飲みに行ったとき、俺は、亦野正雄がアホなこと言って空気をフリーズさせかねん予感がした。
だから、奴が言う前に俺が話題を出してバーのママと話した。結構、楽しかったが、バーのママは、亦野正雄が俺に付き合って来ただけの奴に見えたらしい。
亦野正雄には、「お代わりどう?」ぐらいしか話しかけんかったからな。
無視されたのが気に食わんかったのだろう。
帰りに、「甘い甘い。名物ママっちゅう評判の店なんちゅうても、大したことないのう。
俺ぐらい苦労しとるとな、女の本性が見えてくるもんや。それにどうもあの女、客に対して生意気や。
女っちゅうのは、嘘をつく生きモンや。純情そうに見えて、腹の中で何を考えとるか知れたもんやない。」
・・・亦野正雄の苦労なんざ嘘っぱち。
どうせ、女に酷え目に遭わされて、男尊女卑思想に嵌まって、何十年もコンプを抱えるようになった情けねえ奴だ。亦野正雄なんてのはな。
2013/8/31(土)14:40