亦野正雄打撃場
過去ログ161
2013/11/3 4:59
▼仲本「どいつもこいつも、自分らのことを棚に上げて文句ばっか言いよる。
自分らの働く会社を罵るなんぞ、最低や。辞めてけっちゅうねん。自分らが、そんなにぎょうさん金貰えるような奴やったら、そういう会社へ行けっちゅうねん。そやろ?せやけど、どうせそんなことできんねやろ?能力なんぞ無いんやからな。
自分らが罵られとるのを、俺に文句たれてくる奴も、所詮、奴らと一緒や。
自分らがあかんから、罵られとるんやろが。そんなに腹立つなら、自分で罵っとる奴らを粉砕すればええねん。なあ?」
・・・亦野正雄が罵られるのも、全て奴のせいだ。しかも、内容が殆ど事実だ。痛すぎる粗悪ゴリだな。
2013/11/3(日)4:59
▼亦野正雄愚連隊員亦野正雄にとって、 他人は常に比較の対象です。自分が相手を見下す関係でいられるか、あるいは見下される立場に追い込まれるのか、2つに1つしかありません。
亦野正雄が横柄で文句ばかり言うように見えるのは、他人を見下すことで、見下される立場になることを避けようとしているからです。尊大な自己イメージを守るための防衛策。
周囲の声は、自分にとって心地よいものしか耳に入りません。忠告や本音は、はねつけるだけでなく、批判や侮辱と捉えて過剰に反応することがあります。
期待外れの他者の言動に対して、恥じたり、屈辱感を抱いたり、激しく怒ったりするのは、弱い自分を守るための防衛策といえます。
耐え難い状況は次の通りです。
顔に泥をぬられた、と感じる時
体面が傷つけられた、と感じる時
面目を失った、と感じる時
格好悪く見られた、と感じる時
いずれも自分のことだけ。会社はお構い無しなんです。社長などとは到底呼べる代物でもない、そんな指導的な立場にいることが世の摂理に反します。
亦野正雄のような肝の小さい自己中は生きていても仕方がないのだ。
2013/11/2(土)16:48
▼亦野ハイ雄はい、そうですか。なんて話で済むか。アホ
個人名だけならともかく、住所から生年月日から書かれてるんだし関係者以外の奴らがやれることでもないんだぞ。
亦野正雄がとぼけて終わる問題なわけねーだろが。
2013/11/1(金)14:37
▼稲嶋亦野正雄のイライラはさらに溜まる。
和美「今の電話、誰?」
ゴリ雄「○○や。あのジジイ、打ち込まれとることはワシには関係ないだの、お前(ゴリ雄のこと)が何でそんなん知っとるんだとか、もう俺の関係者が打ち込んどると決め付けよる!」
和美「関係ないの?」
ゴリ雄「せやから、そんなん知らんっちゅうねん。「でも、お前さんの名前が出とるやろ?」とか言うてきよる。」
和美「あんたの名前で書いてあるからやないの。どうするの?」
ゴリ雄「せやから、そんなん知らん。まったく煩いジジイや。やかましいっちゅうねん。そんな、でもでも星人なんぞは後ろしか向いとらん低俗奴らや。放っときゃええ。」
・・・和美の溜め息で会話終了。相変わらず事態が変わる気配もない。
2013/11/1(金)12:28
▼亦野ヘッヘ雄言っちゃいけないトップの言い訳を2ちゃんねるでも言いふらされた。
亦野正雄ざまぁぁぁぁ
2013/10/31(木)23:00
▼殿村ゴリ雄「何か子とを為すには、反対があろうと、やりぬく。これが大事や。」
…イッちゃった目をして、こんなことをカッコつけて言ってんじゃねえ。
忙しいときに邪魔だ。バカ。
2013/10/30(水)17:15