亦野正雄打撃場
過去ログ181
2013/12/20 13:20
▼井村ま、実権がないと思われていると分かっていながら、そういうバカげたことをぬかしやがるから、よほどせせら笑われたいんだろうな。
どうでもいいが、俺は前に亦野正雄の息子を見たことあるぞ。
親父には全然似てないがな。親父の1万分の1ぐらいしか遺伝子が伝わってなさそうだが、人を小バカにしたような高飛車な態度が、見え隠れしていたからな。ブラック野郎にはちがいないな。
2013/12/20(金)13:20
▼井村「潰してもええっちゅうんなら、俺はその方が楽なんやで。
まずそうなればやな、全員強制解雇や。「俺は辞めんぞ!」なんて言うてもダメや。法律やさかいな。
そんでやる気のある奴だけ採って始めたらええんや。そうすりゃな、1年もあれば再生できるんや。
再生するにはやな、それが一番近道なんや。せやけど、俺は社長としてその道は選べんと思っとるのや。
全員強制解雇になってもうたお前らの生活や家族のことを思えばのう。
せやから、お前らの雇用をそのままにして借り入れしながら続けとるんや。
お前らの給料やボーナス上げとったら、破産するしかない。、毎年、赤字の垂れ流しなんやさかいな。
運転資金の工面でも、ホンマに苦労するんや。
(株)ダイリンと聞いて、普通はやな、そんなよう分からん会社に金なんぞ貸してくれん。数字を見たら誰でも「これではやっていけんやろ」って思う状態なんや。
せやけど、「亦野さんやったら、何とかさせてもらいます」と言うてくれとる。そういう信用をやな、この56年間で作り上げてきておるのや。
それに対してイチャモンつけるなら、潰す道を選んでもええ。俺はその方が楽やさかい。俺としちゃあラッキーや。破産申請すればええんやしのう。
お前らの生活を守るために、この大変なところから必死で頑張るか。それともやな、会社を一日も早く再生するために潰すか。お前らしだいっちゅうわけや、よう考えたらええ。」
…だからよ、亦野正雄にその決定権があるのか?
2013/12/20(金)13:08
▼飯沼潤也腐れたニートゴリラの亦野正雄が他人に最初から質を求めるのが間違い。
こんなザマで昨年の今頃は(株)ダイリンで求人出しててマヌケにも程がある。
しかも、接客や営業経験者を歓迎とかそういう人材を求めるのが亦野正雄カスの証拠。自分で何かしようといった気概なんか持ち合わせてない。
対して、川崎社長や大輪の方では先日まで求人出してたが、学歴や年齢もほぼ不問。経験は問わないって内容だった。
試用期間が3日とか笑える下請け仕事ばかりなのに、高卒以上とか亦野正雄は大輪以上のハードル作ってウスラゴリラ過ぎ。
だから、バカ会社とか亦野正雄がジャリだっつーんだ。
2013/12/20(金)11:44
▼無視フレンズくだらない話をしてからさっさと家に引っ込む。
亦野正雄の言うことなど聞く耳持たぬわ。
2013/12/19(木)22:00
▼今村フレンズの妻「社長さん。ウチの子仕事が続かないですよお。どんな会社でも長くて3ヶ月。ホントに弱いの。どうしたらええですか?」
ゴリ雄「あかんのう。
ええか。「嫌やなー 苦手やなー でもがんばろー」と思いながらでええから、行く。
「今日も会社に行った。俺、凄え!そうや!当たり前や!俺を誰やと思っとる!」
と出勤した自分を褒めるんや。仕事内容はどうでもいええ。
会社員のええところはなあ、「とりあえず、出社さえしとれば、給料がもらえる」っちゅうところや。
学校もそうやったろ?
マジメに授業なんぞ受けんでも、ボーと机に座って、ノートに落書きして、友達と手紙回しとればやな、時間が過ぎてくんや。なんとなく試験受けて。そんで卒業できたやろ。
会社員もいっしょや。
入社してもうたら、こっちのもんや。
朝、タイムカードを押したら仕事の8割は終わりや。
あとは、時間を潰すために言われたことをやっとりゃええ。
会社勤めしとったころはなあ、同僚の8割がそんな感じやった。
会社っちゅうのは、それでなんとかなるんや。
精神力が弱すぎるんやのうて、マジメすぎるんや。
もっとええ加減で構わん。続けなあかんぜ。」
・・・アホか。そんじゃあ、(株)ダイリンの社員がそんな勤め方してもいいってのか?
なめてんじゃねえぞこら。
2013/12/19(木)17:04
▼井村「物事っちゅうもんはやな、もっと大局的に見なあかんのや。お前ら、今の俺たちの状況を見てみい。
資金は危機的なんやで。運転資金にどんだけ要ると思っとるんや?
それに借入金の返済がある。それをやりながらお前らの給料を出しとるんや。昇給しろ、ボーナス増やせとか言うのは簡単や。せやけど、会社が潰れてしもたら、元も子もないやろが。
よう考えてみい。お前ら、会社が繁昌するような仕事をしとるんか?
誰にも文句なんぞつけられん、つけてきよる舐めた奴らを黙らせる、そういう仕事をしてみろや。
お前ら、給料もボーナスも欲しいのは分かる。俺も出せるもんなら出したいと思っとる。
そのためにも、そういう仕事をしろや。なあ?」
…社員をコストとしか考えていない亦野正雄。
このゴリは自分のゆとり生活が第一で、社員のことなど全く考えていない。
最初からボーナスなんざ出すつもりはない。だからこういう台詞が出てくる。
危機的とかぬかしながら相変わらず自分はゆとる。
自分がまず我慢して社員の生活を考えるのが経営者だ。ふざけたことやりながら、責任を社員に投げてくる亦野正雄なんざ理解されるわけないんだ。バカが。
2013/12/19(木)16:39