1 犬吠埼
こんな孤独のグルメは嫌だ
五郎がモノローグで提供が遅いだの味付けが薄いだのケチばかりつける
2 犬吠埼
タイトルが急遽『孤独の久留米』になり、福岡の久留米市が日本からの独立を宣言し、周辺の市町村からは案の定激しい反発を生み、大川市、筑後市、鳥栖市、小群市、うきは市、佐賀市、朝倉市、八女市、神埼郡で結成された「反久留米市連合軍」との激しい戦争になり、大惨敗を喫するという話になる。
3 犬吠埼
毎回一口だけ食べて感想言って後は残して帰り、その後には必ず「残りはスタッフがおいしくいただきました」というテロップが表示される。
4 犬吠埼
五郎が店で料理を注文した後にテーブルの上におもむろにノートPCを置き、クラナドを遊び始め、料理が置かれた後も構わず遊び続け、ラストオーダーが過ぎて数分経ってからようやくPCを閉じ、料理に手を付けたところで
「おい!なんだこの料理は!完全に冷めてんじゃねーか!客を馬鹿にしてんのか!作り直せ!」とゴネ始め、店員と激しくモメる。
「おい!なんだこの料理は!完全に冷めてんじゃねーか!客を馬鹿にしてんのか!作り直せ!」とゴネ始め、店員と激しくモメる。
5 犬吠埼
料理を注文してから5分ほど経って、急に料理を変更して欲しいと無理難題を言って、その後にまた5分ほど経ってまた料理を変更してほしいと頼み込み、その後に同じことを4回ほど繰り返し、最後は料理が出来上がる前というタイミングを見計らって「あ、すいません、やっぱ別の店で食べます」と言い残し、そそくさと一方的に店を後にする。
6 犬吠埼
五郎が『腹が…減った…』と言った後にその場で倒れてエンディングが始まる。
7 犬吠埼
毎回必ず食後にしばらくして五郎が財布を確認して『あれ?お金がないぞ…』と言った後に一息置いて猛ダッシュで店を出て包丁を持った店員に『食い逃げだー!』と叫ばれながら追われるところからジャッキーチェン主演のポリスストーリーの主題歌「英雄故事」が流れ、そのままエンディングテロップが流れ始める。
8 犬吠埼
五郎が毎回食事中に血を吐く
9 犬吠埼
五郎が店の料理を注文しまくってテーブルに全ての料理が運ばれた状態をスマホカメラで撮り、SNSに「ごちそうなう」というコメントと共に写真をアップし、一口も食べずに帰る。
10 犬吠埼
番組が無言劇になる代わりに、五郎のリアクションが異常に激しくなり、ちょっとしたことで毎回驚いて料理をことごとく引っくり返して台無しにしまくる
11 犬吠埼
五郎の箸の持ち方が明らかにおかしく食べ方もむちゃくちゃ汚い。
12 犬吠埼
食べ始めてから食べ終わるまで2、3時間かかる
13 犬吠埼
井之頭五郎の職業が新宿歌舞伎町のホスト
14 犬吠埼
井之頭五郎がかならず上半身裸のスタイル
15 犬吠埼
五郎が食事中にスマートフォンでエッチな動画を観て『おぉ〜…これはいいぞぉ〜…』とばかり言っており料理の感想は一切言わない
16 犬吠埼
五郎が慢性的な喘息で毎回食事がままならない
17 犬吠埼
五郎がコドオジの引きこもりで食べるものが老いた母親の手料理しかない
18 犬吠埼
五郎の箸の持ち方が明らかにおかしく食べ方もむちゃくちゃ汚い
19 犬吠埼
五郎の周囲に常にヤクザのような4、5人の取り巻きがいる
20 犬吠埼
『腹が…減った…』と言って、店を探して、かならずテイクアウトをして料理を片手に『いやあ、実に楽しみだ』と言って、歩く後ろ姿が映った状態でエンディングに入る
21 犬吠埼
毎回エンディングの最後に画面が暗転して「五郎が死ぬまであと○○日」という赤い文字が表示される
22 犬吠埼
五郎が場所を選ばず喫煙し、禁煙を徹底している店内で吸って店員から注意されたら「おう、われ、誰に向かってそういうクチ利いとんじゃコラ?ええか、わしの言葉一つでこんなチンケな店どうとでもなるんやぞ。おどれら低層の庶民共は路頭に迷いたなかったら大人しゅうしとるこっちゃな」と言ってくる
23 犬吠埼
毎回エンディング中に五郎が久住昌之の演じる通り魔に刺されて倒れる演出がある
その後何事も無かったようにふらっと久住が始まる
その後何事も無かったようにふらっと久住が始まる
24 犬吠埼
井之頭五郎が一夫多妻
25 犬吠埼
毎回ご飯単品のみを頼みテーブルやカウンターに置いてある調味料をおかずにして食べる
26 犬吠埼
物語の舞台が毎回利尻島
27 犬吠埼
出演者が全てカメラ目線で気味の悪いドラマになっている
28 犬吠埼
番組の半分が会計時に五郎が料金を値段をしつこく値切るシーンになっている
店員が警察に電話をかけようとすると「なんだよお前客をバカにしやがってよー、こんな不味い店二度とこねーよ!」と情けない捨て台詞を吐いて足早に退散する
店員が警察に電話をかけようとすると「なんだよお前客をバカにしやがってよー、こんな不味い店二度とこねーよ!」と情けない捨て台詞を吐いて足早に退散する
29 犬吠埼
五郎が店を食べログやGoogleマップでしか探さず、おまけに高評価の店しか行かない
30 犬吠埼
五郎が相当な資産家で常に胸元の開いた若い女を10人近く引き連れており、店で飲食する時は必ず貸し切りにして、手を叩きながら「ヘイヘイヘーーイ!今日も目一杯盛り上がっていきまっしょーい!!」などと叫んだりして女達と派手にどんちゃん騒ぎをする。
31 犬吠埼
毎回のようにメイキング映像だけを流し、肝心の本編は見せてくれない
32 犬吠埼
五郎が口パクになり、アテレコを初音ミクのソフトウェア音源が担当するようになる
33 犬吠埼
五郎が毎回変態仮面のコスプレをしている
34 犬吠埼
テーブルに料理が置かれてこれから食べ始めるというタイミングで何の前触れもなく急にふらっとQusumiが始まる
35 犬吠埼
五郎が食べた店の外の壁に『ウンコ』と落書きをして帰る
36 犬吠埼
遂にちゃんとしたオープニング曲が導入され、ママレード・ボーイの「笑顔に会いたい」が流れ、歌は松重豊が熱唱する
37 犬吠埼
遠征で地方での仕事が終わり、帰りの電車に乗車中に激しい空腹に陥り、たまらずとある田舎の駅で下車
五郎「ん〜〜……おいしい空気だ…洗練された自然の味がする。見渡す限りの山、山、山、川…そして、畑。都会の喧騒とは無縁の、素直に癒される風景だ。しかし、悲しいかな、空気で腹が満たされるわけがない。飲食店……これはちょっと、期待できそうもないぞ…。次に来る電車に乗るか…?えーと、時刻表、時刻表は…ああ、あった、次に来るまで…およそ3時間半?!…あちゃ〜…これは完全にやってしまった〜…!仕方がない、とりあえず待合室の椅子の上でひたすら待つか??……いや、ここは潔く歩いてみるか、もしかすると幻の名店との縁があるかもしれないしな……」
歩き始めて30分後
五郎「う〜ん、すれ違うのは地元の人間のものと思われる車だけ、一体あの人たちからは俺はどういう風に見られているんだろうか?」
更に30分後
五郎「相も変わらぬ見渡す限りの山、山、山、山…川、川……自然の風景も、空気の味も、いい加減飽きてきたぞ……ああ〜、なにか腹に溜まるものが食べたい〜…空っぽになった可哀想な胃袋を、確かな自然の恵みで満たしてやりたい…空気ではなくちゃんとした食べ物で……よ〜し、こうなったら、とことん探してやるまでだ〜……待っていろ〜秘境の飯屋〜…」
数時間後
五郎「なんだかいつの間にか薄暗くなってきたな…。おや、あそこに駅が…う〜んそうだな、これ以上、こんな電車の本数の少ない田舎で意地を張り続けて歩いていたら、下手をすれば家に帰れるかすら危うくなる。仕方がない、今回ばかりは電車に乗って家に帰ることを優先しよう。
………えーと時刻表、時刻表……!!?……あちゃ〜〜!!なんてこった〜〜……まさかの終電が過ぎている〜…ん〜〜…無念…あまりにも無念……一体どうすりゃいいんだぁ…」
……
♪ゴローォ……
♪ゴローォ……
♪ゴローォ……
♪イッノッ ガッシッ ラッ
♪フゥ〜ッ
(エンディング突入)
♪ゴローォ……
♪ゴローォ……
♪ゴローォ……
♪イッノッ ガッシッ ラッ
♪フゥ〜ッ
五郎「ん〜〜……おいしい空気だ…洗練された自然の味がする。見渡す限りの山、山、山、川…そして、畑。都会の喧騒とは無縁の、素直に癒される風景だ。しかし、悲しいかな、空気で腹が満たされるわけがない。飲食店……これはちょっと、期待できそうもないぞ…。次に来る電車に乗るか…?えーと、時刻表、時刻表は…ああ、あった、次に来るまで…およそ3時間半?!…あちゃ〜…これは完全にやってしまった〜…!仕方がない、とりあえず待合室の椅子の上でひたすら待つか??……いや、ここは潔く歩いてみるか、もしかすると幻の名店との縁があるかもしれないしな……」
歩き始めて30分後
五郎「う〜ん、すれ違うのは地元の人間のものと思われる車だけ、一体あの人たちからは俺はどういう風に見られているんだろうか?」
更に30分後
五郎「相も変わらぬ見渡す限りの山、山、山、山…川、川……自然の風景も、空気の味も、いい加減飽きてきたぞ……ああ〜、なにか腹に溜まるものが食べたい〜…空っぽになった可哀想な胃袋を、確かな自然の恵みで満たしてやりたい…空気ではなくちゃんとした食べ物で……よ〜し、こうなったら、とことん探してやるまでだ〜……待っていろ〜秘境の飯屋〜…」
数時間後
五郎「なんだかいつの間にか薄暗くなってきたな…。おや、あそこに駅が…う〜んそうだな、これ以上、こんな電車の本数の少ない田舎で意地を張り続けて歩いていたら、下手をすれば家に帰れるかすら危うくなる。仕方がない、今回ばかりは電車に乗って家に帰ることを優先しよう。
………えーと時刻表、時刻表……!!?……あちゃ〜〜!!なんてこった〜〜……まさかの終電が過ぎている〜…ん〜〜…無念…あまりにも無念……一体どうすりゃいいんだぁ…」
……
♪ゴローォ……
♪ゴローォ……
♪ゴローォ……
♪イッノッ ガッシッ ラッ
♪フゥ〜ッ
(エンディング突入)
♪ゴローォ……
♪ゴローォ……
♪ゴローォ……
♪イッノッ ガッシッ ラッ
♪フゥ〜ッ
38 犬吠埼
井之頭五郎の食べるペースが上がる時にデカいオナラをする
39 犬吠埼
毎回番組冒頭で井之頭五郎がスポーツカーを乗り回していて隣に乗っている女を振る演出がある
40 犬吠埼
五郎を演じる役者が松重豊固定ではなく石原良純だったり阿部寛だったり関口宏だったりといい加減で、稀にえなりかずきや波田陽区だったりもする
41 犬吠埼
いつもの空腹時の台詞が「腹が…減った…」ではなく「喉が…渇いた…」で、店に入って飲み物しか飲まない
場合によっては自販機を利用するだけで番組が終わる
場合によっては自販機を利用するだけで番組が終わる
42 犬吠埼
毎回食後に爪楊枝を使いながらゲップをする
43 犬吠埼
最後は毎回オカマバーに入って五郎の姿が見えなくなってエンディングが始まる
44 犬吠埼
毎回五郎が警察と西部警察ばりに派手なカーチェイスを繰り広げるところから番組が始まる
45 犬吠埼
五郎が食事中に「うん、旨い旨い」しか言わない
46 犬吠埼
毎回必ず雨が降っている
47 犬吠埼
五郎の愛車がおじゃ魔女ドレミのラッピングされた痛車
48 犬吠埼
食事中に毎回どこかしらゴキブリが這っている
49 犬吠埼
五郎の髪の色が毎回違う
50 犬吠埼
五郎が食べてる最中は五郎の顔面をドアップさせて常に五郎の口と鼻しか映っておらず、よく見たら鼻毛がやたら伸びている。
51 犬吠埼
五郎が引っ込み思案過ぎて「……ぁ……あっ……」という声にならない発音ばかりして注文出来ないままエンディングを迎える
52 犬吠埼
常にバックグラウンドで世にも奇妙な物語のメインテーマが鳴りっぱなし
53 犬吠埼
五郎の言葉遣いが『あざっす』『○○じゃね?』『○○くね?』など軽薄なノリになる
54 犬吠埼
毎回五郎が食事中に後から入店してきた女性にナンパ目的で声をかけてフラれるシーンが必ずある
55 犬吠埼
五郎が料理を口にして「これは……うーーーまーーーーいーーーーーぞーーーーーーーーーーーーーーーーーっっっっっっ!!!!!!!」と凄まじい大声で叫び、五郎が巨人になったり宇宙に行ったり首が異常に伸びて頭部が暴走したり様々な生き物に変身したりして毎回必ず店が崩壊する。
56 犬吠埼
五郎の料理に毒を盛られて命を落とし最終回を迎える
57 犬吠埼
ドラマなのに完全生放送で送っており、アポも取らずに突発的に店に入るので「うちは撮影はお断りしてるんです」と言われて追い出されたり店主から「なんでカメラ来てんだ!」という声が挙がったりして騒ぎになって撮影どころじゃなくなることもしばしば
58 犬吠埼
五郎の虫歯が酷くて食事中に常に「あぁぁぁぁあぁぁぁあーっ!」といった大きな悲鳴を上げている
59 犬吠埼
時間や社会にとらわれず、幸福に空腹を満たすとき
束の間、彼は自分勝手になり自由になる
誰にも邪魔されず、気を遣わず物を食べるという孤高の行為
この行為こそが、現代人に平等に与えられた最高の癒しといえるのである
というナレーションとタイトル表示の直後にフラッとQusumiが始まる
束の間、彼は自分勝手になり自由になる
誰にも邪魔されず、気を遣わず物を食べるという孤高の行為
この行為こそが、現代人に平等に与えられた最高の癒しといえるのである
というナレーションとタイトル表示の直後にフラッとQusumiが始まる
60 犬吠埼
元カノの小雪が五郎のセ○レという設定になってちょくちょく登場し、その役は女装した久住昌之が熱演する
61 犬吠埼
五郎が常にスクリームのマスクを装着している
62 犬吠埼
五郎が食事を終えて店を出ると毎回必ず五郎の前に久住昌之率いる黒装束の軍団が突如として現れ、久住昌之が「やれ!!」という指示を出したタイミングでジャッキーチェン主演のポリスストーリーの主題歌「英雄故事」が流れ、10人の黒装束の男たちが五郎に襲い掛かり、大乱闘の末になんとか全員倒すと久住昌之が不適な笑みを見せヌンチャクを取り出し、そのまま一進一退の攻防が繰り広げられている最中にエンディングテロップが流れ、夕焼けをバックに五郎と久住昌之の「アァチャァア〜〜!!」という掛け声と同時にお互いが飛び蹴りをして、宙で交わされる調度良いところで映像が止まり、番組が終わる
63 犬吠埼
毎回のようにラストオーダーが終わるタイミングで入店して店員が困ったりイライラするような表情が見受けられる
64 犬吠埼
毎回のように五郎が店で食事を終えたタイミングで悪役である久住昌之がやってきて五郎と格闘アクションを繰り広げ、埒があかないと踏んだ久住昌之が五郎を一思いに踏み潰そうと巨大化し、五郎も美食鉄人コンドックという巨大ロボットを呼び出し、当然のことながら派手な戦闘を繰り広げ周辺の街が破壊されまくる
65 犬吠埼
なんの予告もなく五郎が美食乙女プリティーグルメという、髪がピンク色のキラキラした衣装の女の子に変身できるという設定になっており、物語自体も闇の組織アクジキングを倒すことが目的となっている
66 犬吠埼
五郎が空腹を感じて店を求めて歩いていると久住新聞という久住昌之の屈託のないにこやかな笑顔がでかでかと印刷された謎の新聞が五郎の前に落ちてきて「13時33分に鉄骨が落ちて死ね」だの「12分後に気を失ったドライバーの乗ったトラックが突っ込んでくるので轢かれて死ね」だの、縁起でもない予言が書かれているが、見事なまでに的中するので命からがら生き延びなければならなくなる
67 犬吠埼
料理が運ばれてくると五郎が持参したマヨネーズや蒲焼きのタレ、練乳やバニラエッセンスといった調味料を組み合わせ無茶苦茶にドバドバかける
68 犬吠埼
料理が目の前に置かれると五郎が犠牲になった生き物の供養の為に長い念仏を唱え始め「いただきます」と言った直後にエンディングに突入する
69 犬吠埼
時々、五郎が店に入店する寸前に物凄いスピードで走ってきた車に轢かれ、車から久住昌之が出てきて倒れた五郎には一切の目もくれずそのまま入店し、何事もなかったかのようにふらっとQusumiが始まる
70 犬吠埼
時々、五郎が店でメニューを注文している最中に店内に久住昌之率いる黒装束の一味が乱入し、五郎含む客を全て縄で縛り店を占拠して調理師を脅しながら無理矢理料理を作らせて、久住昌之の座るテーブルの前に料理が運ばれてきたタイミングで、ふらっとQusumiが始まる
71 犬吠埼
ふらっと久住でアルコール飲料をふんだんに飲んだ久住昌之が普通に車を運転して帰る
72 犬吠埼
ふらっと久住で久住昌之がビールを飲んでしばらくしたら、ジャッキーチェン主演映画「酔拳」の主題歌「拳法混乱(カンフージョン)」が流れ、酔いで歩くこともままならない状態と見せかけた久住昌之だったが店の店員にフラフラと近付くと満面の笑みを浮かべ正確な高速攻撃で一方的にボコりまくる。
73 犬吠埼
目の前に料理が運ばれてきて、これから食べようというタイミングで久住昌之の吹き矢が五郎の首に刺さり、床に倒れて悶えた後に動きが止まってから、ふらっとQusumiが始まり、五郎の料理をがっつき始める
74 犬吠埼
常に五郎が汚い犬を連れており、介護犬と題して店内にも入らせ、料理が運ばれてくると一切口にせず、まるごと犬に与え、料理にガッツク犬に「おぉ〜、そんなにうまいか、そうかそうかぁ、俺も嬉しいぞぉ〜」と五郎が声をかける
75 犬吠埼
時々、食事中に客の誰かが死に、五郎が「まだ店内に犯人は残っているはずだ!」と叫び、店を締め切らせ、五郎が数々の不審な点をチェックしていき犯人を探しあてるストーリーになる
76 犬吠埼
五郎が車を運転しているシーンがあると必ずプリキュアの主題歌メドレーを爆音で流しており、五郎のテンションも最高潮だ
77 犬吠埼
五郎の腕に刺青がある
78 犬吠埼
五郎のモノローグが大きな独り言になり、完全に気が触れたような人間になる
79 犬吠埼
飲食店に入る目的がマッチングアプリで知り合った女性との待ち合わせがメインで毎回20代前半の若い女性との会食が行われ、最後は必ずフラれて話が終わる
80 犬吠埼
食事をしても「悪くねーけど俺のママの手料理の方が100倍うめーわ」ばかり言うマザコンぶり
81 犬吠埼
毎回必ず食中毒になり、EDは救急車がサイレンを鳴らしながら走るシーンがデフォルト
82 犬吠埼
五郎の声が声優の優希比呂と激似
83 犬吠埼
五郎の歩くモーションが、アニメのフランダースの犬のOPのネロそのもの
84 犬吠埼
どんな食べ物を口にするにも必ずコーラと食べ合わせる
85 犬吠埼
満腹になるとなぜか必ず上半身裸のスタイルになる
86 犬吠埼
五郎の人格が、ちびまる子ちゃんの野口さんそのもの
87 犬吠埼
食事中に五郎が「うめー」「やべー」しか言わない
88 犬吠埼
五郎が美味しそうに食事をして完食こそしたが、会計の際に五郎が味付けや火加減、料理の提供スピード、食器のセンス、店の雰囲気、店内の装飾、店員の態度や身なりに難癖をつけまくり始め完全にカスハラと化す
89 犬吠埼
五郎が空腹になると毎回のようにドン・キホーテで弁当を買って駐車場で食事をしてタバコを吸い、吸い殻や空き容器をその場にポイ捨てする
90 犬吠埼
五郎が飲食店に入ると必ずどこかに久住昌之がおり、常にカメラ目線でニコニコしている
91 犬吠埼
五郎の職業がスキマバイト
92 犬吠埼
五郎が美少女アニメキャラがプリントされた服しか着ない
93 犬吠埼
五郎が毎回のようにベビーカーを押しており、シリコンで出来たリアルな赤ちゃんが乗っていて食事中になると五郎が人形に「ほぉ〜らサユキ〜〜ご飯でちゅよ〜」と語りかけながら料理を差し出し、人形の顔が料理でベチャベチャになり、端から見るとかなり気味が悪いことになっている
94 犬吠埼
五郎の食べ方は上品なのだが野菜には一切手を付けない
95 犬吠埼
五郎が飲食店に入った直後に久住昌之が入店してきて、ふらっとQUSUMIが始まり「やっぱさー原作者の俺が出ないと始まらないよねー」などと言い始め、だらだらと自慢話を垂れ流す
96 犬吠埼
五郎が終始あくびばかりしている
97 犬吠埼
五郎が食事以外はほとんど両手を合わせて「南無妙法蓮華経〜南無妙法蓮華経〜」とお題目を唱えるシーンばかりであるにもかかわらず、ひったくりに遭ったり犬の糞を踏んだりにわか雨に降られたり割と散々な日常を送っている
98 犬吠埼
五郎が痴呆症気味で、空腹であったことを忘れたり、店で注文した通りの料理が届くと、家具や寝具を頼んだのに何故食い物が来るんだと無茶苦茶な文句を言うこともあり、見てられない状態になる。
99 犬吠埼
食事中になると股間をやたらとボリボリ掻いている
100 犬吠埼
五郎が美味しさのあまり、次第にグスグスと泣き始め、咽び泣く声が店内に響き渡ると他の客も貰い泣きをして、至るところで泣き声が聞こえ始め、目と鼻と口から液体を垂れ流している五郎がトドメとばかりに天井に顔を向けて「うわぁぉぉぉおおお〜〜〜〜ん!!!」と大声で泣き叫ぶと、他の客の泣き声もピークに達し、店内が収拾の付かない状況に陥ると同時にエンディングに突入する