捜索板

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1 創作女
秒針をまた進めたくて
出会った昨年末から、ほんの少しだけやりとりをしていただいたあなたのことを、私はずっと忘れられませんでした。
その節は、いろいろとご迷惑をおかけしてしまってごめんなさい。本当に申し訳なくて、思い出してはまた会いたいと思ってはいけないと気持ちを抑えていたんです。
けれどあなたと出会った季節も過ぎて、桜も咲いて、新学期を迎えて。ああ、一緒に桜並木を歩きたかったわ……って、桜の木に隠れて待ち伏せするところでした。わ、笑い話にもなりませんよね。

・年齢も立場も違う関係
・あなたは電車で私を助けてくださった
・私は暴走機関車
・相談中心のまま私が長く体調不良になってしまい、そのままお別れになった

私とあなたを繋ぐ鍵はこれくらいにしつつ、絶対に引かれちゃうのでこれをお伝えするのは本当に迷いますが……。あなたがここに文章を残してくださってたのも、違う設定のことも、実は気づいていました。ただ全てに対してやっぱり悩んで、どうしてもお声をかけられなかったんです。
だからもう私のことを忘れていたりそれどころではなければ、どうかこの声かけも捨て置いてください。ただもし何かまた物語を紡ごうと思った時。それが同じ設定じゃなかったとしても、ただ頭の片隅に私という存在がいられたら。お声をかけてくださればとってもとっても嬉しいです。

でももう会えなくても、私はあなたに会えてよかった。どうかお元気でいてくださいね!
[伝言ではなく捜索目的であり、アドレスはダミーではない。連絡を取り終えた後は全ての記事を削除する(はい/いいえ)]
はい

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