捜索板

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1 創作♀
夢に落ちるまでの護衛だったあなた
ねえ、運命が重なる日っていつのことかしら。

もしあなたが待ってくれているのなら、私がこうして探すのは良い手なのか悪い手なのか分かるはずもないけれど。まだその記憶の中に私は生きている?息づいているわよね、当然。
どこに居たって見つけてくれるのでしょう?

一度だけ、運命を重ねに行くわ。
夕焼けのあなたへ、護衛をなくした空色の私より。
[伝言ではなく捜索目的であり、アドレスはダミーではない。連絡を取り終えた後は全ての記事を削除する(はい/いいえ)]
はい

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