なまもの攻受募集
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1 ア/ジ/ラ/フ/ェ/ル共に生きる未来を考えるのは罪じゃない。人間に知恵の実を与えられたように、私たちにも考える脳というものがある。君だって疑問を持ったから堕天した。それは即ち、神が私たちへお与えになった素晴らしき行為なのだ…と、言い訳しておこう。君は、もう許されることは無いと言うが。今や悪魔の条項など、あってないようなものだろう!
ク/ロ/ウ/リ/ー。そろそろ、二人だけのエデンへ籠って、しっかりと話し合いをしなくてはならない。あー…こういう時、なんて言うんだっけ?腹を割って話す?六千年という長い歴史の中で、君への感情というものを拗らせすぎてしまった私の話を聞いてくれるか?思えば一九四一年、あの頃から君への恋幕は募るばかりだ。この感情を明け渡さないまま、君と離れられるとは到底思えない。
◾︎条件
サイト規約厳守
S/3まで視聴済
属性が左
一日一通から
帯が使用可能
※半・完分けて話せる
※これはどちらでも、君が重きを置きたい方に委ねるとするよ。
◾︎提供→募集
ア/ジ/ラ/フ/ェ/ル→ク/ロ/ウ/リ/ー
エ/イ/ザ→ア/ン/ソ/ニ/ー
※ア/ジ/ラ/フ/ェ/ルの場合k/d/k/wも出せるから、君が好きな方を選んで。
君と今後も一緒にいる夢を、ただ叶えたいだけだ。それに同意してくれるような悪魔が来てくれると嬉しい。S/3で選択を迫られた時に二人きりでいると決めてもいい、なんならS/2まで遡るのもいいんじゃないか?それか人間として生まれ変わった私たちで、新しく物語を紡ぐのもいい。とにかく少しでも、君との時間が伸びればと祈ってしまう。その気持ちが同じだと、なお嬉しい。
さて、こんな所かな。堅苦しくなってしまったから、ここから先は君をランチへ誘うとしよう。誘惑は悪魔の仕事だけど、これくらいは誘惑のうちには入らない。なにせ、友人をランチに誘っているだけだからね。人間にはよくある光景だ。もし君が少しでも気になってくれたら、私まで連絡してくれるか?電話でも手紙でも。待っている。
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2 ア/ジ/ラ/フ/ェ/ルあげるよ、連絡は上から。早く顔を見せてくれ、ク/ロ/ウ/リ/ー。
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