その他ジャンル 短期募集

[ここに投稿][]
2 流れの魔術師♂(創作)
【提供】
◆流れの魔術師
性別 男性
人種 人間
身長 180cm
年齢 120歳くらい
かつて勇者パーティの一員として災厄討伐に参加した魔術師。500年に一度とも言われる天才的な魔術の才能を持って生まれ、魔力量にものを言わせて寿命を無視し、外見は若々しさを保っている。白金色の長髪に、感情の窺い知れない笑みを常に浮かべている胡散臭い人物。
賢者と呼ばれ世間から称賛された過去を引きずっており、自信家で承認欲求高め。適当で無責任、ろくでなしだが繊細で浮き沈みが激しい面倒臭い性格に見える。自他ともに認める眉目秀麗だが、性格と振る舞いのせいで現代を生きる人間には遠巻きにされがち。一人称は私。ゆったりとしたローブと、足元はブーツ。

◆混血の学者
性別 男性
人種 人間とエルフのハーフ
身長 176cm
年齢 50歳(外見年齢は20代前半)
国の機関で魔術の研究をする学者。学術方面の才能は十分にあるものの、人間関係や対人スキルについてはややトロい。純血のエルフの母と人間の父を持つ混血児で、実年齢の割に肉体も精神も若く、精神に至っては部分的に幼さが残る。
理性的で社会的な立ち振舞いには問題なく、一人称も「私」と「僕」を使い分ける。プライベートの一人称は僕。素直で生真面目だが、私生活はだらしない部分があり、親しい人には色々な方面で甘えを見せることがある。膝まである白銀の髪を一つにまとめており、瞳は藍色。魔術機関の制服と、眼鏡着用。

◆王国軍の軍人
性別 男
人種 人間
身長 182cm
年齢 30歳
王国軍に籍を置く軍人。階級は若くして少佐であり、特殊部隊の副隊長。ハニーブロンドのクセのある短髪に青灰色の瞳で、甘めに整った顔立ちをしている。
立ち居振る舞いは軽やかで飄々としており、冗談や軽口で場を取り持つ潤滑油タイプ。傭兵上がりのため階級の上下もあまり気にしておらず、権威を振りかざす者に対しては内心で舌を出している。一方で軍人としての役割はしっかりと果たしており、上からも下からも信頼されている。王国軍の軍服着用。戦闘スキルは秀でているが、魔術については全く専門外。武器はサーベルを好む。一人称は「俺」。

◆自由商人
性別 男性
人種 人間
身長 181cm
年齢 32歳
大陸から東方向に海を渡った先にある、交易の中継島出身の自由商人。引き締まった細マッチョ体型と生まれ持った褐色の肌、赤茶の髪にオリーブ色の瞳。
布をたっぷり使ったゆったりした上着とサッシュベルト、アラジンパンツ、大きめのアクセサリーをジャラジャラと身につけた、洒脱な雰囲気を持つ色男。穏和で饒舌、商人ゆえに口がうまい。基本的に喜怒哀楽の浮き沈みは見せず、商談相手は気づかせないうちに自分のペースに巻き込もうとするタイプ。魔術については完全なる非才だが、自身の体に魔術陣を4か所刻み込んでおり、肉体を起爆剤として瞬間的に魔術を行使することことができる。使用後は皮膚が焼ける、大きく消耗するなどデメリットの方が大きい。才能を持たぬ自分を弱者だとはっきり自覚している。フィジカルは上の下くらい。一人称は私。

◆王宮付騎士団 団長
性別 男性
人種 人間
身長 180cm
年齢 24歳
王国の中でも、王宮及び王都の守護を任された騎士団の団長を務める青年。淡い金の髪を清潔にまとめており、面立ちは穏やかに整っている。湖面のような碧眼。
平時は深い藍色の制服と銀の鎧を身につけて職務にあたっている。性格は穏和そのもので平和主義的だが、仕事はきっちりとこなす真面目な青年。一人称は私。プライベートや気を許せる相手の前では素の一人称である「僕」になる。
本来は王家に連なる貴族家の生まれ。政治の争いに巻き込まれそうになったところで、傍系である庶民の家へと預けられ、一般庶民として育てられた。それゆえに派手な趣味はなく、素朴で、大人数での食事を好む。真面目で誠実だが、ややズレている部分もあり天然気味。
[記事の有効期限(〇月〇日迄/削除する迄/〆切る迄/本文参照/等)]
削除まで

[削除]

[返信][最新][]
[一覧に戻る]
[ホームに戻る]
[新着レスを通知]