1 く
そう 気付いていた
午後の光にまだ
僕は眠ってる
僕は眠ってる
(i)
38 無名さん
季節は穏やかに終わりを告げたね
彩られた
彩られた
(EZ)
40 無名さん
横顔でも
(i)
41 無名さん
途切れない気持ちなんて
はじめから信じてなかった
はじめから信じてなかった
(i)
42 無名さん
移りゆく街並みに
取り残されたまま
取り残されたまま
(EZ)
43 無名さん
眠れなくて
窓の月を見上げた
思えばあの日から
空へ続く
階段をひとつずつ
歩いてきたんだね
窓の月を見上げた
思えばあの日から
空へ続く
階段をひとつずつ
歩いてきたんだね
(i)
44 無名さん
何もないさ
どんなに見渡しても
確かなものなんて
だけど苦しい時や
悲しい時にあなたがそばにいる
どんなに見渡しても
確かなものなんて
だけど苦しい時や
悲しい時にあなたがそばにいる
(EZ)
45 く
曲変えすぎ
(i)
46 無名さん
地図さえない暗い海に
浮かんでいる船を
明日へと照らし続けてる
あの星のように
浮かんでいる船を
明日へと照らし続けてる
あの星のように
(i)