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1 ライム

人がよくわからなくなる

元々仲の良かった職場の後輩と毎回喧嘩を繰り返し、仲直りもせず距離を遠ざける事にして2週間。
徹底的に避ける事で楽になった。
でも今日仕事で顔を合わせた時やっぱり向こうが喧嘩腰の言い方をする。
気に食わない。でも何の反応もしなかった。でも来月から更に顔を合わせる。
もう苦痛に思えてくる。
顔合わせてまた嫌な思いをするんだろうか?
(LGV31/au ID:pGfHo3)
2 ガブ
ライムさんへ。

こんにちは。書き込みありがとうございます。大変でしたね。お辛いかもしれませんが、勇気を出して、その後輩の方と向き合われてはいかがでしょうか。腹を割って話せて、仲直りできるといいなと個人的には思います。後輩の方と、話が通じるといいなと思います。それで難しいようでしたら、第三者をまじえて、仲直りの方向に向かえたらいいなと個人的には思います。けれども、最終的には、ライムさんご自身が対応を決められてほしいと願います。最善をねがっています。
(SHV42/so-net ID:ooJcen)
3 ライム
カブさんへ

メッセージありがとうございます。
今までも何度も喧嘩をし、仲直りもしましたが、結局はどこかでぶつかる事が多かったです。
お互い考え方も、受け取り方も違うからそうなってしまうんだと思いました。
逆にまた和解したところでまた繰り返すだけな気がします。
来月からは今のように避ける事は難しくなります。
(LGV31/au ID:pGfHo3)
4 ガブ
ライムさんへ。

お返事ありがとうございます。
確かに、この世、この地球には、考え方が違う人がいて、多様ですね。僕も、自分と考え方が違う人と繰り返しやり取りするときは、忍耐を必要とします。逃げたくなる気持ちも理解できます。それでも仕事に向かわれるライムさんは偉いと思います。

僕の聞いたことのある話ですが、あの世に行くと、自分と同じような波長、周波数の人でかたまり過ごすけれど、この地球では、多種多様な魂の周波数、個性の人がいるので、そんな中で過ごすことで魂が磨かれ、成長できると聞いたことがあります。

けれども、ストレスがかかりすぎて、ライムさんが病にならないように、ライムさんが守られますように僕も願っています。最初の投稿をいただいたとき、僕のほう状況がうまくつかめずにすみませんでした。
(SHV42/so-net ID:ooJcen)
5 ライム
カブさんへ
返信ありがとうございます。
私も極力避けたくはないです。
でも何度も繰り返した結果出した答えがそれでした。

表面上でもなかなかうまくいかない事もありますからね。
(LGV31/au ID:pGfHo3)
6 ガブ
ライムさんへ。

こんにちは。お返事ありがとうございます。
ご無理のないようにと思います。

参考になるかどうか分かりませんが、卯野たまご(うのたまご)さんの著書「いい運気と仲良しになれる!引き寄せ行動術」という本のなかで、109ページから、「ポジティブ返し」&「なりきり釈迦」行動術でいい運気を呼ぶ!というセクションがあるのですが、そこから引用させていただきますと、「悪い気には良い気で返す」と112ページに書かれていまして、また、我慢の限界に達したときは、「釈迦になる」「釈迦になったつもりで相手をみる」「いったんすごーく距離を置いて引いて見てみるとそのイヤな人への見方も感情も変わってくることがある」113〜118ページより。と書いてありました。

「いったん引いてその人を見たら(毎日こんなにおこるのも疲れるだろうなー)と変に冷静に見えてきたり、だんだん、(この人にも幼い少女の頃があったんだろうなぁ)とか思えてくると、愚痴自体はどうでもよく思えてくることがある」「それがわかったらその人の話を聞けるようになってきて…すると逆にぐちぐち言われるのが減ってくることがある」117〜118ページより。などと書かれていました。参考になるか分かりませんが…ライムさんが守られますように願っています。
(SHV42/so-net ID:ooJcen)
7 ガブ
ライムさんへ。

追伸です。
もう一冊、小林正観さんの著書「ありがとうの神様」という本があるのですが、その68ページから、「人間の心のレベルが上がるときに、(不幸という名の試練)がやってくる」とも書かれています。

69ページから、「どんなことがあっても、ニコニコできる人格者になると、人格者になったがゆえに問われる(お試しの現象)が起きます。」とのことです。

69ページから、人間の心には、9つのレベルが存在すると書かれています。
1、2、3。一般的に多くの人が嬉しい、楽しいと思う現象について、「喜ぶことができる」「幸せを感じる」「感謝ができる」(初級)
4、5、6。一般的に多くの人が当たり前と思うことについて、「喜ぶ」「幸せ」「感謝できる」(中級)
7、8、9。一般的に多くの人が不幸と思うことについて、「喜ぶ」「幸せ」「感謝できる」(上級)
レベルが上がるときに、「お試しの現象(事件)」が起きるようになっている、と書かれています。

人格上の(魂の)「中学校卒業レベル」「高校卒業レベル」「大学卒業レベル」があるとも書かれていて、大学卒業レベルの試験に合格すると、もう試験は来ないと書かれています。

”もし人生の中で、普通であれば「不平不満、愚痴、泣き言、悪口、文句」を言ってしまうような出来事が起こったら、「来た!」と思ってください。「ついに私も、試験を受けるところまで、人格の修練を積んできたのだな」と……。その試験に「合格」すると、自分にとって楽しい出来事が起きはじめるようになっているようです。”小林正観「ありがとうの神様」69〜71ページより。と書いてあります。参考になるか分かりませんが、ご無理のないようにと思います。
(SHV42/so-net ID:ooJcen)
8 ガブ
ライムさんへ。

追伸の追伸です。
僕も引き続き、小林正観さんの「ありがとうの神様」という本を読んでいましたが、253ページから、

”何かの問題に出合ったとき私たちは学校で、「3つの解決方法」を教わってきました。解決法1「戦うこと」、解決法2「逃げ出すこと」、解決法3「我慢する」、3次元的には、この3つの解決方法しか取れません。3次元とは、物質社会・経済社会のことです。ところが、4次元的には、もうひとつの解決方法があります。それは…、「気にしない」という方法です。4次元には、精霊や守護霊がすんでいると考えられています。じつは、五つ目の解決策が5次元に存在しています。5次元とは、神や仏がすむ世界らしい。神、仏レベルの解決方法は、じつに単純です。それは「気にならない」という方法です。「もともと問題を認識しない」「はじめから問題だと感じない」という解決方法です。「問題を問題だと認識しなければ、問題を生み出さない」という考え方です。”(小林正観「ありがとうの神様」253〜254ページより。)と書かれていました。

参考になるか分かりませんが、ご無理のないようにと思います。僕自身も勉強になりました。
(SHV42/so-net ID:ooJcen)