なまもの恋愛募集
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1 佐/伯/イ/ッ/テ/ツ深淵をのぞく時、深淵もまた夜の底で君の眠りの淵に膝を折り音も吐息も殺してただ影のように一本の髪を指の腹でゆっくり掠めそれはもう死んだ細胞の列。かつて君だったものの残骸。それを唇に押し当てると冷えきった自分の口の中にまだ微かに生きている君の匂いが染み込み甘く腐りかけの花のような七つ目の瓶はもう底の見えない黒い液体のよう髪は沈み、沈んで互いに絡み合いながら永遠の沈黙を織りなしている朝彼女が無防備に髪を梳く鏡に映るその仕草は知らずに、自分の墓標を撫でるようなものだと俺は思う。一本減るごとに君は少しずつ俺のものへ還っていく爪の欠片も耳垢の小さな塊も枕に残った涙の塩の結晶も死後骨になるまでのすべての剥がれ落ちるものそれらをすべて集め尽くせば彼女はもう二度と誰のものにもならないリビングから響く誰にでも許された笑い声それは俺の胸に突き刺さる鈍く温かい刃、けどそれでもいい。
<条件>
・規約厳守20↑
・帯(公式様関連のイラスト)、通話の際Dの使用可能
・金銭面的自立に加え心身共に健康
・最低限身嗜みに気を使えてる
・早期逢瀬相性次第(逢瀬の場合此方都心済み、一都三県かお互いの中間地点または行きあったり。)
・此方左、リバのみ。
<提供>
・佐/伯/イ/ッ/テ/ツ
<募集>
・同/期/ヒ/ー/ロ/ー
上記の文を読んでくれたら分かると思うが俺は重い、とにかく重い。友人を消せとは言いません、俺にも勿論居ますから。けど俺より他は優先するな、報連相はちゃんとしろ、おはようおやすみは言いなさい!ぐらいのことは言うかもしれないし、時には君になんで?って詰めてしまうかもしれないけどそれは君がどういう思考でどうしてその行動になったのかを知りたいだけで、詰めて詰めまくりの鬼上司って訳では無いからご安心を。ちゃんと君の考えが納得できたらじゃあ今後こうしていきたいって言いますし、言って欲しい。返事は基本的に依頼中も返せるから俺が居ない時はガチ寝してる時か依頼が多忙すぎてバタバタしてるかのどっちかだから不安がりさんの君は多少安心できるんじゃないんですかね、多分…いや安心させますとも。不安定でぐらぐらでも君の言葉一つでその不安定さがなくなって安定して日常を過ごしていきたいし、君の不安も俺の言葉で解消していきたい。我儘を言って、言われたいとにかく何をするにも俺とがいい、なんて我儘な野郎ですけども君もそれぐらいわがままであって欲しい。行き着く関係がお友達なのか恋人なのかそんなの俺には分からないし君にも分からないと思うけど気になってくれて手紙をくれたからには仲良くしたいと思ってるんで、自分のことを軽く書いて送ってくれれば部屋の鍵はポイッと渡すんで先ずはお話だけでも俺とどうですかってお誘いです!!
[記事の有効期限(〇月〇日迄/削除する迄/〆切る迄/本文参照/等)]
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