捜索板
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1 胡/蝶/し/の/ぶ(鬼/滅)手紙を置いて行った冨/岡さんへ。読みました。
怒るかもしれないとおっしゃっていましたが、そうですね怒っています。…少しだけ。しかし、それよりも上回っている感情があるのでここに来て、呼び掛けます。
鍵
・三つのお題
・鰻屋
まず、勘違いされている気がするので一番に伝えたいことは…こちらが少し発言を止めていたのは、そちらの状況を把握して敢えてのことでした。余裕がないのを解っていて会話を急かしてしまうようなことはしたくなかったんです。待っていてくれの言葉を最初に伝えてくださっていたので、そのつもりで過ごしていました。
落ち着いたらまた、たくさんお話出来ると思っていたんです。
その時に大変だった出来事を聞いたり、これからまたあれこれしたいという楽しいことも考えて、時には思い出を振り返っていました。
もう、全て決めてしまったんですか?まだ何もこのことに関して話せていません。これまで何かしらあれば、互いの考えや気持ちを話し合って来られたと思っていますが…今回は違うのでしょうか。
逆に私が屋敷に戻れなかった時や部屋から出てこられなかった時、待っていてくれましたよね。私も同じように待っていただけなんです。突然で…とおっしゃっていましたが、きっと突然という形になってしまっただけで自分の中では色々と考えていらっしゃったのかと思っています。
落ち着いてからで構いません。顔が見たいです、直接お話がしたいです。
任務から無事に戻って来てくださることを願っています。冨/岡さんだと分かるように、鍵にある選んだお題の内容と鰻屋が何処にあったのかを添えていただけますか。他の鍵でも大丈夫です。
冨/岡さんとお話するのが楽しくて、その時間がとても好きです。
[伝言ではなく捜索目的であり、アドレスはダミーではない。連絡を取り終えた後は全ての記事を削除する(はい/いいえ)]
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