完なり オリジナルBL 攻募集
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1 創作♂最強の存在(FT)俺はイリヤ、とある騎士団の騎士団長なんだけど...軍の上層部とお喋りしてたら怒らせちゃったみたいでさ〜。そしたら「聖騎士サマ」を呼んでこい!って怒鳴ってきてさ、酷いよね〜。ところでその副騎士団長見てない?
《世界観》
この世界は魔法が使えて多種多様な種族と精霊、魔族やドラゴン等いる西洋ファンタジー。剣と魔法が一般的。この世界を「イゼルニア」と言い、当C達が所属してる騎士団がある国は、人間の国の中で最も領土が広大で力もある「ヴェリオス」。代々人間の皇帝がヴェリオスを治め、国民も人間が多いが、長寿のエルフや他の種族も仲良く住んでいる。ヴェリオスの王都は「ディアン」で毎日が祭りの様に賑やかであり華やか
《当騎士団》
ヴェリオスには騎士団が何百部隊もあるが白を基調とした軍服を着ているのに比べて当騎士団は「黒竜騎士団」と名付けられているのに相応しい、黒を基調とした軍服を着ている。
黒竜騎士団はイゼルニアの中でもトップクラスと言われていて、それはヴェリオス帝国で唯一の聖騎士で最強の「副騎士団長」である貴Cが居るから。
当C達の騎士団が拠点としてるのは王都ディアンから程よく離れた山間部。
副騎士団長は国民から王族にまで尊敬され、騎士団に入る兵士なら誰もが憧れる存在。
その理由は副騎士団長が使ってる「聖剣」も一つの理由。貴Cの聖剣はこのイゼルニアを創り出した神が愛用していた伝説の聖剣で、神に許された者しか触れられない国宝物。ヴェリオス帝国でもここ100年は聖剣に触れられる人は王族にも居なかった。因みに騎士団だからといって必ずしも剣だけを使うわけではなく、魔法も卓越している。
そんな英雄である貴Cは毎日、当Cの尻拭いに奔走している。
当Cが起こした問題や失態も貴Cが顔を出すだけで許されるほど誰もが尊敬しているし、一国の国王ですら頭が上がらない存在。それに他国からのもスカウトが後を絶たず、最近では貴Cに貴族の令嬢だけじゃなく王女様や姫君からの求婚もくるように
▽条件
・一日一通〜三日一通
・描写100以上〜長文
・帯orG使用(捨て可)
・打ち切りは退室、または白紙で〆
・四日返信なしで確認(空く場合は一言)
▽(※必須ではないけど優遇)
※半で展開や相談が可能
※サブキャラ使用が可
※♡喘ぎ、男性向け表現、露骨表現ができる
▽募集Cの特徴
・人間か別種族かは自由
・見た目は18歳〜25歳
・身長180cm以上
・可愛い系/平凡系の容姿は不可
・当Cとの関係性は幼馴染み(or昔からの腐れ縁など昔からお互いに知っていたとかでも大丈夫)
・当Cの面倒を見るのが好き
・当Cが大好き(理由はお好きなように、顔が好きとか、命の恩人とか)
見た目や能力の自賛描写、最強設定を大優遇。
庶民の出でも貴族の出でもお好きなように。描写内で随時、能力や追加設定などを自由に追加して行くのも大歓迎。問題ないので展開相談が可能だと助かります。
▽萌え
日常〜甘〜シリアス、ご都合展開、スキンシップ、軽い戦闘描写、チートや最強設定、体格差、♡記号、相互♡使用、嫉妬、独占欲、依存、溺愛、仲直り前提の喧嘩、一途、サブキャラ、露骨表現、ヤキモチ、サブキャラ使用、裏行為全般、展開相談、催眠、強引、アヘ顔、メスイキ、蕩け顔、潮吹き、体格差、イラマ、フェラ、中出し、媚薬、誘惑、触手、男性向け表現、乳首責め、孕ませ発言、洗脳、軽〜重SM、肉便器扱い、首絞め、メス堕ち、半での相談、ムラ・遅レス、即レス、各種ロル、24H受信等萎え以外、(多いので割愛、萎え以外可)
▽萎え:鸚鵡返し、返信に困る過度な短文、無断打ち切り
・貴Cプロフィール
・萌萎
・希望媒体(帯の場合こちらから鍵を送付)
・質問や追加設定、要望(任意)
・接触ロル(普段は戦闘に参加しない当Cが下級モンスターにやられて脚を怪我したと報告を受けた時、または、黒竜騎士団が駐屯してる騎士団の城で当Cが勝手に貴Cのベッドで寝てる所or任意のロル)
[記事の有効期限(〇月〇日迄/削除する迄/〆切る迄/本文参照/等)]
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2 創作♂▽当Cプロフィール
名前:イリヤ・ブルーベル
種族:ハーフエルフ(半人間)
年齢:見た目20歳前後
身長:172cm
白に近い金色の絹のように柔らかい髪は肩に少し掛かる長さ、目に掛かる前髪は右流し。眉尻に向かって下がっている眉、長い睫毛の間にある瞳は薄い青紫色、鼻筋は高く、常に緩く口角が上がっているため物腰柔らかい雰囲気を漂わせる美人系の系統だが口を開くとバカがバレるから黙ってろと団員に言われてる。
黒竜騎士団の騎士団長を任されてるが団員は誰も自分を慕ってない。団員には呼び捨てにされているし、団長として引き立てられた事もない、自分に礼儀正しくする騎士は大抵いない。そんな中で皆が着いてきてくれるのは副騎士団長である貴Cのお陰。貴Cが居る前だと皆が貴Cにビビッて少しだけ柔らかい対応をしてくれる。ただそれに関してなんとも思ってないどころか、団長も辞めたいがそれを上層部が許さない。当Cが辞めたら貴Cも一緒に辞めるんじゃないかと恐れてるから当Cは上層部に良いように地位を与えられてるだけに過ぎない。魔法の才能もなければ剣の才能もなく、騎士団長なのに軍服を着ないでラフなフリル付きのワイシャツにスラックスが基本の格好。
ヴェリオス帝国の皇族の母が未婚でエルフとの子を妊娠し、出産と共に母は亡くなり、皇族の恥として生まれた直後に子爵家の養子に出された。優しい義両親の元で育ったが、本当の父がエルフの王族であった事から生まれた時に精霊王の加護を与えられてるがそれを相手と両親以外には隠してる。
聖剣を手に入れた経緯などそちらに一任。
もしなければ、12歳のデビュタントで参加者はひとりひとり聖剣に触れる儀式が恒例。資格がないものは弾かれるが、資格がある物は触れられる上に光り輝き聖剣の主として認められる。
[記事の有効期限(〇月〇日迄/削除する迄/〆切る迄/本文参照/等)]
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3 創作♂副団長はどこに行っちゃったんだろう?まだまだ探してるよ
[記事の有効期限(〇月〇日迄/削除する迄/〆切る迄/本文参照/等)]
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