アニメ/マンガ 短期募集

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1 爆/豪/勝/己(M/H/A)
燻る想いの行く先。
プロヒーローになって慌ただしい日々を過ごす中で、特に娯楽っつー娯楽も趣味に費やす時間もねえほど毎日駆け回ってた。独立してからも先輩らとは絡む機会はあっても、てめェらと話す機会は減っていた。ただただ最初の頃は資金集めに仕事を増やしては稼いで、海外でのアーマー作製に度々調整と目紛しく回る日々が終わってからもやる事は尽きねェ。そンな中、緊急要請で近場で火災が発生────駆け付けて市民、動物の避難誘導。未だ中に取り残された連中の救助に当たってたのはてめェだった、アイツの実力なら平気だろって周りの避難誘導に徹してたはいいが無事救出と家主達は無傷で出て来たってのにてめェだけが一向に出て来ねェ。消防署も駆け付けた所で俺ァ火が舞う家ン中に飛び込んだ、既に市民の安全は確保されたってのに何やっとンだアイツ…。って思えば未だ中に人が居ねえか確認しとるおまえを漸く見付けて無理矢理手を掴んでは外に避難、見てみりゃァクマが出来て恐らく真面に寝てねえだろうなってツラと無駄に体温が熱く顔色もクソだった。何事も無く鎮火した後、俺ァ容赦無くてめェを叱責。結果的にはてめェは今流行りの感染病、強制的に一週間休養とてめェの家に泊まる事になった。なんで俺がてめェの家に行くのかってか?〜〜ンなの決まってンだろうがッ、俺ァてめェに接触しとる時点で、濃厚接触者なんだよ。俺もてめェのせいで自宅療養になっとンだわ…ッ!

…ってまだ熱に浮かれて思考が鈍ってるてめェに怒鳴り付けながら自宅に帰ったところからやり取りがしてえ。が、設定はここからが本番だ。プロになってから最後の同窓会で俺ァてめェに告白しとる、そこから連絡は取り合ってねえ。要は答えも貰えねえまま無かった事になっとる。てめェの気持ちがどっちに傾いてるかはおまえ次第ってワケだわ、言っとくが俺ァあの日から何も変わっちゃ居ねえ。かと言い強引に何かをしようっつーワケでもねえから、気まずい空気感でもいつも通りの空間でも一週間おまえと続きを描けりゃァいい。

【条件】
背後成人済み女性
最終話迄読破済み
属性不問
日常描写や言葉遊びが好き
絡む媒体は帯
やり取りは一週間
打ち切りの際は無言退出
※相性次第継続や発展可能

【提供】
爆/豪/勝/己、轟/焦/凍、上/鳴/電/気

【募集】
接点ある男性キャラのみ。

応募の際は家に入ったところからスタート、されたくねえ事や伝えてえ事等ありゃァそっちで記載してくれりゃァいい。部屋の鍵は作っても作らなくてもどちらでも構わねえ、相手願いてえヤツに俺ァ迎え行く。
[記事の有効期限(〇月〇日迄/削除する迄/〆切る迄/本文参照/等)]
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