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1 創作♂
王子と暗殺者(BL)
本題に入る前に、誰もが簡単に想像できる剣と魔法の世界の、自然豊かな王国を想像してほしい。
様々な背景はあるが、舞台がそれであることだけ覚えていてくれれば構わない。

さて、ここからが重要。
前王である父の急死により、急遽即位する事となった第一王子。それが私だ。
いずれ王座を継ぐことは決まっていたが、想定よりもずっと早く訪れた。王宮内は混乱しており、戴冠の儀はいつになるかわからない。

同等の地位を狙う者は幾らでもいる。私が死ねば、弟や従兄弟たちに順番が回ってくるからな。
周囲を何人かの臣下に探らせたところ、今夜、私が眠っている間に暗殺者を差し向ける計画であるという。
では、折角の客人なのだから…もてなしてやろうじゃないか!

ということで、深夜に私の居室に忍び込んだ者を探している。

▼募集
・背後20歳以上女性
・行動の分かるロルが回せる/こちらのロル形式に強いこだわりがない(萎があれば控えます)
・帯が使える(単色、もしくはフリー等)
・王宮関係者ではない、第三者として暗殺を請け負った10代〜50代の男性C(左右不問)
・目標寝落ちまで。お互い気に入れば継続(基本こちらから声を掛ける予定)

▼提供
ウィルダシア王国 第一王子 エリオット
18歳 182cm
腰までの金髪を三つ編みに纏め、邪魔にならないよう前髪は分けている。碧眼のアーモンドアイに整った並行眉ですっきりと見え、外見に違わずよく通る声で話しよく笑う、爽やかな正統派。
いずれ次代を継ぐための教育を受けており、現時点でもほとんど誰も逆らえないほどの権威があるが、笠に着ることなく使用人にもフレンドリーに接する。素の一人称は「俺」。
幼少から支え続けた腹心や側仕えが複数いるものの、就寝時だけは側につかない。

NG/グロ表現、女体化、不潔、無様、過度受け身、過度確定、メインの死

身分や経歴、仕事を受けた理由や、具体的に誰から指示されたのか。他にも目的があるか…それらは自由にしてくれて構わない。

臣下たちには、「それらしき人物が来れば止めずに通せ」とも伝えてある。
つまり、堂々と廊下を歩いてドアから侵入しても、屋根や庭から侵入してもお咎めなしだ。
魔法で空間を転移して来られる猛者でも面白い。

身に覚えのある者は即!私宛に書簡を送るように。…おっと、毒が仕込まれていれば気づくので、無駄使いはしないことだ。

▼必要事項
プロフィール(最低限、外見がわかるもの)、NG行為、質問や要望
※即開始希望の場合、接触ロル(任意):真っ暗な室内に侵入した瞬間に「ようこそ!」と声をかけられた場面

うん?何を言っているんだ。もてなすんだから、歓迎して茶の一杯でも出すに決まっているだろう!殺し合う気なんてさらさらないとも。

それでは、面白い出会いに期待している!
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