短期募集
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1 鍾/離(g/n/s/n)凡/人の恋人(特殊注意)旅/人達と訪れた秘/境は通常のそれとは様子が異なり、こちらを攻撃するようなものは何も出ない上、散らばるように宝箱が幾つも配置されていた。いずれも至って普通の宝箱であった為、彼らが油断するのは無理もないことで…、…まあ、要するに。罠と気付かず開けた宝箱には特殊な術が仕掛けられており、すんでのところで2人を庇った俺がその餌食となった訳だ。
……と、前置きが長くなってしまったが、まずは閲覧感謝する。此度探しているのは、「秘/境で珍妙な術を浴び性別が反転してしまった俺と数日間を共に過ごす、同性の恋人」だ。思わぬ事態に焦った旅/人とパ/イ/モ/ンが慌ててお前を探しに行き、俺の待つ塵/歌/壺まで引っ張ってきたらしいな。……いや、手間をかけて済まない。
さて、かねてより俺と過ごしてきたお前であれば何の問題もないのは分かりきっているが、必要事項は記しておこう。
【条件】
・プレイアブル同性C(旅/人含む)
・帯使用
・描写数は無〜行動が分かる程度
・属性不問
・期間は一日〜一週間
【優遇】
・触れ合い可
ここまでは大丈夫だろうか?では次に、俺の状態について何点か補足させて貰う。
まずは身の丈や雰囲気だが、天/権を思い浮かべて貰うと分かりやすいだろう。衣服は総/務/司の秘書であるシャ/オ/ユ/ウ殿が纏うそれと同じ…いや、俺が与えられた物は青ではなく黒だったか。また、術の影響なのか、普段通りに元/素/力を行使することが出来ない。つまり、今の俺は完全なる戦力外、正真正銘の凡人だ。旅/人たちが慌てていたのも、元に戻るまで塵/歌/壺で過ごすよう訴えてきたのも、これが理由だ。勿論、見た目がこれでは皆を混乱させるだろう、と言うこともあるが。
ふむ、記すべきはこれくらいだろうか。
ここまで付き合ってくれたことに改めて感謝を、もしお前が間違いなく俺の恋人であれば、以下を綴って連絡して欲しい。追ってこちらから、旅/人が用意してくれた塵/歌/壺の部屋の鍵を持って迎えに行こう。
・条件と優遇について
・普段の属性(裏に至る訳ではなく、関係性の前提として)
・期間の希望
・その他あれば好きに
それでは俺は、茶を淹れながら愛しい恋人の訪れを待っていよう。
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