ゲーム 一日限定
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1 乙/狩/ア/ド/ニ/ス(enst!!)『部/長』(固定募)──今ではもう、三/毛/縞先輩か。あなたと話がしたくて、名前を呼ばせてもらった。不意に思い出すその存在に、未だに囚われているような感覚。それは決していやな感覚ではなくて、どちらかと言えば好奇心を唆られるような。
呼び付けておいて、何の話も用意していないでは申し訳ない。だから、そうだな。ここにあんぱんがある。良ければ一緒に食べないか、………これで応えてもらえたらもはや奇跡なのではないかと言う気さえしてきた。こんなにも下手な誘い文句にも、乗ってもらえたならうれしい。
条件などを付けるのも申し訳ないくらいだが、最低限はサイトの規約を遵守出来ていて、帯で話すことが可能であり、独り身であれば助かる。助かると言うのは、添い寝まで企むささやかな下心があるからだ。大事なひとがいたら、そんなことは出来ない。
継続に関してはまだ話したいと思ったくれたら、その時に『やくそく』しよう。
提供は俺、乙/狩/ア/ド/ニ/スであり募集は三/毛/縞先輩───三/毛/縞/斑、そのひとだ。
もしも俺の呼びかけに応えてくれる三/毛/縞先輩がいたら、されて嫌なことと逆にもししたいことがあればそれを……あなたらしく書いて連絡して欲しい。目にも留まるか分からないが、それでも溌剌としたあの声が響くのを待っている。部屋は俺が用意して届ける、だから手の届かないところには行かず待っていて欲しい。それでは、叶うことならばその顔を見れることを祈って。
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2 乙/狩/ア/ド/ニ/ス(enst!!)上げさせて欲しい。記憶の中のあなたよりも、今目の前に居て話をしてくれないか……と。静かな夜に欲深く願ってしまう。
声はどちらからかけてくれても構わない、どちらも俺に届くから。
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