25 無名さん
お嬢の白い肌が上気してくる。
「あまり、ジロジロ見ないで……恥ずかしい」
「お嬢。とっても綺麗だ」お嬢が寝間着にしていた浴衣を、肩の部分からゆっくりと下げてゆく。
形のよい乳房が俺の目の前に現れる。
大きすぎず小さすぎず、俺の手にちょうど入るくらいの乳房。
「ゃぁ。見ないで」
「あまり、ジロジロ見ないで……恥ずかしい」
「お嬢。とっても綺麗だ」お嬢が寝間着にしていた浴衣を、肩の部分からゆっくりと下げてゆく。
形のよい乳房が俺の目の前に現れる。
大きすぎず小さすぎず、俺の手にちょうど入るくらいの乳房。
「ゃぁ。見ないで」
26 無名さん
俺はその肌に直に触れる。「っ………」下唇を噛んで、懸命に声を殺すお嬢。
「お嬢。恥ずかしがらずに声を出してもいいんだよ」「だって……そんなの」
「ほら、感じてるんだろ。ここがこんなになってる」白い乳房の頂点についた真っ赤な乳首。
微かに勃起したソコを指でつまみあげる。
「お嬢。恥ずかしがらずに声を出してもいいんだよ」「だって……そんなの」
「ほら、感じてるんだろ。ここがこんなになってる」白い乳房の頂点についた真っ赤な乳首。
微かに勃起したソコを指でつまみあげる。
27 無名さん
「んひゅぅ……し、しりません」
「さっきまでの素直なお嬢はどこにいったんだ?」
俺はその乳首を口に含む。甘くよい香りが口の中に広がった。
「そ、そんな……こ、子供のすることです」
「子供が出来る前の予行演習さ」俺はそこを舌で搾るように嘗め回す。
「さっきまでの素直なお嬢はどこにいったんだ?」
俺はその乳首を口に含む。甘くよい香りが口の中に広がった。
「そ、そんな……こ、子供のすることです」
「子供が出来る前の予行演習さ」俺はそこを舌で搾るように嘗め回す。
28 無名さん
「ぁっ…ゃ…ぁぁ」まだ声をこらえる。
屋敷には二人っきりだと言うのに、これ以上何を恥ずかしがるのか。
お嬢。もっともっと、俺を感じて欲しい。もっともっと、気持ちよくなって欲しい。
「お嬢。愛している」
屋敷には二人っきりだと言うのに、これ以上何を恥ずかしがるのか。
お嬢。もっともっと、俺を感じて欲しい。もっともっと、気持ちよくなって欲しい。
「お嬢。愛している」