1 無名さん

雨よ永遠に…

雨「………」
はるか「な、なんだよ脅かすなよななんも変わってねぇじゃねぇかへへへびっくりしちゃったじゃねぇか(汗)」
サイババ「…はるか…きずかないのか…」
はるか「な、何がだよ
サイババ「奴からありえない程のオーラが放たれてる…俺もたっているのが精一杯なんだ…」
リング「やだぁ…恐いよぉ…頭が痛い…」
ディアブロ「くっ俺も膝が、ガクガク震えて止まらねぇ……」
はるか「な、なんだよてめぇらそれでも四天かぁあ、あんなボロボロの奴に、な、何が出来るんだよ
2 セルシオ◆VK5T
続きが見たいな
3 無名さん
雨「…ハァァァァァアアヴォオオオオオ」獣のように叫んだ雨、あたりに旋律が響く。
4 セルシオ◆VK5T
もっと長文で続き
5 ◆9rNV
すごいですよ!スレ主さん頑張りましたねまた続きが出きるのを楽しみにしていますo(^-^)o
6 無名さん
雨のサイトに保存しといてくんない流れるから
7 無名さん
雨のサイトなら流れないの?
8 ◆9rNV
>>6あの、どうすれば保存出来ますか?
9 無名さん
はるか「ひひぃ」尻餅をつくはるか。
サイババ「はるか引き上げるぞ俺達ではもうどうしようもならん神聖の奴らを…う」サイババの前に立つ雨…雨の目がサイババを睨む…サイババはあまりの恐怖に涙が零れ落ちた
サイババ「く…くそう…でも俺はこんな所で負けるわけにはいかんのだぁ切り裂けぇ魔神風」サイババの魔神風が雨を切り裂く
サイババ「はぁはぁ…ヴぅ」一瞬何が起きたのか分からなかった…だがサイババは自分の腹を見ると雨の拳が腹を貫通していた…
サイババ「な、なにが起こったんだぁ…ヴゥアはぁ…」
10 無名さん
はるか「さ…サイババぁ」リング「いやぁ
ディアブロ「て、てめぇよくもサイババを」怒り任せで雨に突進していくディアブロ
はるか「ややめろディアブロ」しかしはるかの声も虚しく…ディアブロは雨に突進していく
ディアブロ「よくも…よくもサイババを大切な仲間だったのにぃお前なんか消えちまえぇデュアルホーン
11 ◆9rNV
>>9-10すごいお話が楽しいです!貴方の才能に乾杯です
12 無名さん
>>7書き込みすくないからね >>8画像メモに保存したら保存できる