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過去ログ688 2015/10/3 23:49

▼陵介
・・・俺も今日は飲みすぎた

(指摘されると眠そうに苦笑いを浮かべて正直に言い)

・・・ほら、抱き枕こい

(上着を脱ぐと沙和の手を引いて寝室へと向かい)
10/3 23:49

▼沙和
……眠いの?


(しばらく抱きついたままでいたが陵介が無言になると体をゆっくり離し其の様子から眠たそうなのがうかがえたため顔を覗き込むようにしながら問いかけ)
10/3 23:45

▼陵介
よろしい

・・・・・

(抱きつかれると優しく抱き返し、本来なら沙和とヤりたい思いもあって来たのだが沙和の涙で妙に酔いが回ってきて、安心したと同時に抱き心地の良さで睡魔に襲われ無言になり)
10/3 23:36

▼沙和
バカでいいもん…


ごめんなさい…

(いつも以上に飲んでいて酔いがまわってるのもありフワフワした状態で(笑)しかし陵介にワガママを言い困らせてるとわかっているため謝るとそのまま抱きつき顔を埋め)
10/3 23:09

▼陵介
・・・お前そうとう飲んだろ?

酔っ払うのは俺との時だけにしろっつったろバカ

(こちらを向こうとした沙和の身体を反転させて正面から抱きしめ、頬に手を当てて目を見つめて言うと指で涙の跡を拭い)
10/3 23:03

▼沙和
……ほんとに?


(後ろから抱き締められると陵介の手に自身の手を重ねながら問いかけては顔を陵介の方に向けようとして)
10/3 23:00

▼陵介
・・・・・

嫌いになる予定ないんだけど
むしろ好きだから会いにきたんだけど

(沙和の言葉を聞き、不安にさせていたのかと胸が痛み、立ち上がり後ろからそっと抱きしめると耳元で気持ちを囁いて伝え)
10/3 22:52

▼沙和
……嫌いにならないで。

お願いだから、嫌いにならないで…。


(陵介に問われると自分自身わけがわからなくなりながらも迷惑をかけてる事だけはわかり。軽蔑されたくなくて顔を上げすがるように言うと立ち上がり陵介に背を向け)
10/3 22:50

▼陵介
・・・・・

(手を払われるとその手を見つめて黙り込み)

・・・じゃあ逆にさ、俺にどうして欲しい?

(手を払われたことで、泣いている沙和を抱きしめることが出来ず、何故泣いているのかもよくわかっていないため静かなトーンで問いかけ)
10/3 22:41

▼沙和
怒ってるよ。

(自身の頭を撫でる陵介の手を掴みそのまま払うように退かすと俯いたまま答え)


でもわからないの、
自分がどうしたいのか…。

私余裕ない…。


(言葉を繋ぐと涙が込み上げてきてしまい。でもそれを見られたくなくて俯いたまま唇を噛み締め)
10/3 22:38

▼陵介
マスターんとこで?
くっついて?
菜々緒と目が合った?

・・・・・

(いくつもの情報が入ってくると酔った頭では整理できず無言になり(笑)

えーと
今、沙和は怒ってんの?

(なんと言えばいいか分からず困ってしまい、俯く沙和の頭を撫でながら静かに声をかけ)
10/3 22:31

▼沙和
言うよ、
だって楽しそうにしてたもん。

私たまたまマスターのお店で飲んでて
帰る時陵介達見たもん!
二人でくっついて楽しそうだったもん…

私、菜々緒さんと目合ったもん……

(顔を上げ反論しては隣の店で飲んでた事を話し段々小声になっていくとまた俯き)
10/3 19:40

▼陵介
・・・あの人って菜々緒?

お前なー、電話繋がんなくて会えるか分からないのに自宅まで会いにきた俺にそれを言うか?

(泣きじゃくる沙和を宥めるように背中を撫でながら笑って囁き)
10/3 7:37

▼沙和
…あの人のとこ行きたいなら
行けばいいじゃんか。


(肩にまわされた手を振り払い陵介を見てはまた涙が込み上げてきてそのまま抱きつくと首元に顔を埋めながら泣きじゃくり)
10/3 0:04

▼陵介
まっっったく俺の胸は答えてくれないんだけど
身に覚えないらしい


(キョトンとしたあとに玄関に入り靴を脱ぎながら言い返し)

もしかしてインターフォンで起こしたの怒ってんの?

(電話に出なかったので寝ていたもんだと思い、寝起きで機嫌が悪いのかと隣に座って肩に手を回しながら問いかけ)
10/2 23:36

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