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過去ログ708 2015/11/11 19:49

▼陵介
・・・っはぁ・・・・っ

(息を乱しながら突き上げ続けると限界がきて沙和の中に出し)

・・・っ

(何度も脈打ちながら出し切るとベッドに手をついて身体を少し起こし、沙和の唇に軽く唇を重ねて目を細めて微笑み)
11/11 19:49

▼沙和
…っ、イっていいよ、全部、ちょうだい…っ、


(陵介の頭を抱いたまま言い返すと更に激しくなる打ち付けに快楽を感じシーツを濡らす程愛液を溢れさせ)
11/10 23:10

▼陵介
・・・っ沙和・・っはぁ

・・・・俺も・・っ

(沙和が絶頂を迎え中が締まりひくつくと沙和の身体を抱きしめ更に激しく打ち付け続け、限界がくるとイキそうな事を耳元で囁き)
11/10 22:16

▼沙和
…ぁんっ、…っ…あんッ……、

(激しさを増す腰づかいに比例するように快楽も増し淫らに喘ぎながら陵介の頭を抱き)

…イッちゃ…っ、

(奥まで突かれているうちに絶頂の波が押し寄せてきて喉元をさらけ出すようにしながらそのまま絶頂を迎え)
11/10 7:57

▼陵介
・・・沙和・・っ

(顔を上げて目を細めながら名前を囁くとそのまま胸の先端に吸い付き、徐々に腰使いも激しさを増してきて)

・・・っはぁ

(胸から唇を離すと両手で沙和の細い腰を掴み打ちつけるように激しく突き上げ)
11/9 23:11

▼沙和
…あん…っ、ぁんっ…、

(ゆっくりだが絶妙な腰づかいに甘い声で喘ぎ、耳元に感じる陵介の吐息に興奮し秘部から愛液を溢れさせ)


陵介…っ、……、

(久しぶりに陵介の温もりを感じ幸せな気持ちと快楽に浸りながら淫らに喘ぎ)
11/9 23:00

▼陵介
勿論・・・っ

・・・、っはぁ

(沙和の問いに即答すると頭を抱くように身を寄せると腰を動かし始め)

・・・っ

(耳元に唇を這わせ、沙和の中の気持ちよさに息をつくとゆっくりとだが強く奥までピストンし)
11/9 22:24

▼沙和
……ん…っ、

(自分の望む答えが返ってくると嬉しそうに陵介の頭を撫で、また唇が塞がれ秘部の中へと入ってくると声を漏らし)


…陵介とエッチできるのも私だけ?


(唇を離しまた陵介に問いかけると首に絡めた腕を背中へと滑らせギュッと抱きつき)
11/9 22:21

▼陵介
・・・・・お前だけ

(沙和に問われると先日の菜々緒の不意打ちのことを思い出すがきちんとケジメをつけた思いできっぱりと言い。ベッドに肘をついた手で頭を撫でながら体勢を調整し下半身を秘部にあてがい)

・・・・っ

(また唇を重ね、それと同時に沙和の中へ挿入し、奥までゆっくり入れると唇を触れ合わせたまま中の締まりに熱く息をつき)
11/9 22:07

▼沙和
…陵介、エロい……っ…


(指を舐める仕草を指摘するように呟くと首に腕を絡め何度も陵介の唇を味わい)

陵介とキスできるのは私だけ?

(唇を離し甘えるような声色で問いかけながら陵介の目を見つめ)
11/9 22:03

▼陵介
(中のひくつきを感じて指の動きを止め顔を上げ、指を抜くと指を舐めて沙和を見つめ微笑み)

・・・沙和

(今すぐにでもいれたいのだがそれよりも唇を重ねたい気持ちが強く、頬を撫でながら唇を何度も重ね)
11/9 10:50

▼沙和
…ぁんっ、あんっ、

(中と突起を同時に責められると快楽が増し更に愛液を溢れさせては掻き回される度に卑猥にも水音が響き)


…イッちゃ…っ、

(更に淫らに喘ぎ絶頂に達するとシーツを掴みながら秘部をひくつかせ)
11/8 23:11

▼陵介
・・・・・

(淫らに喘ぐ沙和を見つめながら指を動かしていたがイキそうな事に気付くとまた秘部に顔を寄せ、指で中をかき回しながら突起に舌を這わせ)
11/8 2:34

▼沙和
ぁんっ、あん…っ…、

(陵介の目を見つめながら喘いでいたが指の動きが絶妙過ぎて愛液を溢れさせてはお尻の方にまで垂れ)


陵介…っ、

(陵介の名前を呼びながら喘いでは絶頂へと向かい)
11/7 21:18

▼陵介
・・・・っ

(沙和の腰の動きと言葉に興奮が増し、音を立ててしゃぶりつき、一度顔を離すと手で口元を拭い、濡れまくった秘部に指を入れ沙和の顔を見つめながらクチュクチュと指を動かし)
11/7 7:36

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